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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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20:37:08
 課題として提出したシナリオを公開。
 『監獄戦艦2』より、アリシア・ビューストレームの抱き枕カバーに付属するドラマCDのシナリオを、与えられたプロットを元にして書けというものでした。
 抱き枕の画像については、ググれば出るのではないでしょうか……。
 とりあえず、そんな経緯があり執筆したものになります。
 
・初めから読む→こちらから
・そのほかの文章コンテンツは
 「MilkClownまとめ(随時更新)」

・69フェラ+マンコ、アナル愛撫:6分
○ト
 突然チンポをねじ込まれて混乱している
○アリシア
「ぐぶっ……んぐっ、むぶぅう……! きひゃま、いひなり……! んぶっ、んぐぅっ! ぶぐっ! ジュブブッ! ぐぶぶぅっ! 抜げっ、ごの……ぉ、おぐぅ……!」
○アリシア
「くひにっ、おぐまれ……! じゅぶぅっ! ひんぽでいっぱいに、ひゃれる、なんへ……! んぶぅう! じゅぶっ、じゅぶじゅぶぅっ! はげひっ、ひんぽっ! んぐっ、じゅぶっ!」
○アリシア
「こんらころで……、ンジュブッ! わらひが、ちょおきょおされると、おもうなよ……! んぐぶぅっ! こんら、ひんぽで……、じゅるっ、じゅぶっ! じゅぶっ! わらひが……ぁ、んじゅっ、じゅるるっ!」
○ト
 強制的に始まったフェラに、だんだんと没頭していく。
 憎まれ口を叩きつつも、丹念に舐る。
○アリシア
「んぶぶふっ、じゅぶっ……! んぐっ、んぐぅ……! んんぅっ、んふー、んふー! くひゃい、ひんぽが、くひのなはにぃ……! んぶぶっ、じゅるるっ! くひを、おかひれ、こうふんひてるのか……」
○アリシア
「んぐぶぐっ、じゅぶるっ! ひゃんと、あらってうのか……ジュブッ! におひが、んぶっ、きひゅぃ……じゅぶぅ……! かひゅが、ついへる……。んじゅっ、じゅぶぶっ! こんらのを、そおじ……さへられる……とは……!」
○アリシア
「ふけひゅな、げひゅひんぽ……ぉ……! んぶぶっ! じゅぶっ、じゅるるぅっ! んぶふふっ、んじゅっ! じゅるるっ、じゅぞぞぞっ! ひんぽから、ひるが、あふれへ……んじゅぅっ!」
○アリシア
「じゅぶじゅっ、じゅぶぶっ、じゅるるるっ! こんらひんぽ……んじゅぶっ! んぶんぶっ! んんじゅぶっ! ンッ、んぅっ、じゅぶぶっ……! んじゅるっ、じゅぶじゅぶっ! じゅぶぅ……っ!」
○アリシア
「さきばひり、じうがぁ……、ジュブッ! はぁっ、じゅぶぶっ、じゅるじゅるっ! こんらに、さきばしりを、あふれひゃせて……、じゅじゅっ! ぜんぶ、わらひに飲ませる、ひゅもりか……ぁ……? んふっ、じゅぶぶっ! じゅるじゅるっ! じゅじゅじゅぅううっ!」
○ト
 男が調子に乗っているアリシアのスカートの方へ手を伸ばす。
○アリシア
「んふぅっ!? ひひゃま、なにを……! んんっ、んぶぅうっ!? ひっくひゅ、ないんらって……っ?」
○ト
 男の舌がアリシアのマンコに触れる。そしてクンニが始まる。
○アリシア
「んぶっ、じゅぶぶっ! ひんぽ、ひゃぶらへながら……マンコなめりゅ、なんへ……ぇ……! んじゅるっ、ジュルルッ! ひょんな、ひんぽひゃぶって、ぬらひへなんか……んぐぅっ! じゅるるぅっ!」
○ト
 男は舌でマンコを刺激しながら、アリシアに愛液の音を聞かせる。
○アリシア
「ひ、ひこえなひっ! そんりゃ、おとらど……! 発情ぉ、すへべじぅのおと、らどぉ……! ひゃめろっ、ひたれかきだひゅな……! んぐっ、じゅぶぶっ! あふれへくるなど、そんな、こと……!」
○アリシア
「んぶっ、ジュブブッ! んぶぅううっ! きひゃまっ、いいひゃげんに……、んじゅぶっ! ひろ……ぉ……! おおぉおっ! ひゃめろっ、すするりゃっ……! んぶっ、わらひの、マンコ、じゅぶっ、じゅるるぅっ! んっ、ぐひゅうっ!?」
○ト
 男の舌がクリトリスをつつく。乱暴な快感がアリシアを襲う。
○アリシア
「んぐっ! んんぅううっ! ひょこはっ、はぁぶっ、むぐぅうっ! クリトリスまれ、ひたれっ……! んっ、んぐぅっ! ひょこも、勃起ひてなんか……ぁ……! んじゅっ、ない! ない……んぅ……!」
○アリシア
「きひゃ、まの、ひたらんかれ……! じゅぶっ、んぶっ! わらひが、調教されるか……、ンッ、ジュブブゥッ!」
○アリシア
「クリと、マンコ……じゅぷっ、じゅるるっ! 舐められぅ、くらい……! なんとも、んんっ、じゅぶぶ……ぅ……!」
○ト
 男の目的はアリシアの濡れ具合を見ることだった。真の狙いは彼女のアナル。
 舌先が触れたとたん、アリシアの口から高い声が出て体が大きく震える。
○アリシア
「ヒィイイィッ! きひゃまっ、わたひの、けひゅあなを……んぶっ、んぐぐっ! ひんじりゃれん! あなを、ひたで、らんへぇ……! ンッ、んじゅっ、じゅぶじゅぶっ!」
○ト
 アリシアは尻穴を舐められることが快感になってくる。
○アリシア
「んっ、ぐぶっ、じゅる……! ひゃめろ……っ、けひゅあな……なめりゅな……っ! んぐっ、ジュブブッ! ひたで……ホジりゅな……ぁ……! けひゅあな……ホジりゅなっ、んぐっ、んじゅぶっ!」
○アリシア
「きひゃまが、ここまれ変態らったとは……! んふぅっ、じゅぶっ、じゅぶじゅぶぅっ! おんらのけひゅあなを……、ためらいもなく……! んじゅっ、じゅるるぅっ!」
○ト
 アリシアは快感に呑まれまいと必死にチンポにしゃぶりついてくる。
○アリシア
「わらひはっ、じゅぶっ、ひがうからな……! んじゅ……、じゅぶっ! じゅぶっ! きひゃまに、けひゅあなを、なめりゃれながら……じゅぶっ、じゅるんっ!感じるなど……んじゅじゅっ、ありえない……んぅ……! じゅぶぶっ、じゅるるぅっ!」
○アリシア
「んぶぅう!? ヒクヒクなんか、ひてなぃっ! ンジュジュゥッ! けひゅあな、トロけてなんか……ない……! じゅるるっ、むじゅっ、んじゅじゅぅっ! むむぅううっ!! けひゅあなぁ、やめろといっへる……ぅう……!」
○アリシア
「んふぅっ、んじゅるぅっ! いぃかへんに、けひゅあなを、あきらめっ、ろぉ……! そんなことしても……んじゅっ、じゅぶじゅぶっ! じゅるるぅっ!」
○アリシア
「わらひは、くっひない……かりゃ……! ジュブブゥッ! わらひは、ンッ、じゅぶじゅぶ……っ、じゅぼぉ……っ!」
○ト
 アリシアの口の中で、男のチンポが膨らんでくる。
 口の中のチンポの変化に、アリシアは驚いてしまう。
○アリシア
「んぐぅっ!? なんらっ!? ひんぽが、おおひくぅっ!? まひゃか、んっ、んぶっ! まへっ、ひんぽ、抜げぇっ!! んぶっ、んっ、んぐぐ……ぅう……!」
○ト
 男はここぞとばかりに腰を押し付け、チンポを喉奥まで挿入する。
○アリシア
「ぐぐっ! んぶっ! ぐぼっ! ぐぼ……ぉ……! ひんぽ……ぉ……! 喉まれ……ぇ……! んぐっ! んぼっ! んぼぼぉっ! 喉マンコ……おかひゃれっ、んぼぉっ! んんぐぐぅううっ!」
○ト
 男の射精が近いことを察し、じたばたする。それが余計にチンポを刺激することになる。
○アリシア
「んぶっ! ぐぼっ、ぶぼっ! んぶぶぅうっ! きひゃまっ、よへっ、やめろぉおっ! まら……ひんぽ……おおひくぅっ! んぐうぅっ、抜げっへ、いっへぇ……! ジュブブッ! んぐぐぅうっ!」
○アリシア
「んんぐっ! んぶっ、じゅぶじゅぶぅっ! ぐぼっ、ぐぼっ、ぐぼっぐぼぉおっ! ひんぽっ、抜げっ、抜げぇっ! これいじょ……ぉんっ! おぐぅう……! ぐぼっ、動くな……ぁああ……!」
○アリシア
「けひゅあな……ぁ、舐めまわひゃれながらぁ……! ひんぽ、おぐっ、喉のおぐにっ、んぃいいいいいいっ!」
○ト
 とうとう男は射精を迎える。チンポは喉の奥まで挿入されている。
○アリシア
「んんんんんんんんんんぅっ!!! んんんんんんんんんぅっ!!! んぐっ、んぶっ! んぐっ、んぐぐぅうっ!」
○ト
 アリシアは大量の精液が、直接胃袋に注ぎこまれている感覚を味わう。
 次々と注がれる精液に溺れそうになりながらアリシアは喉を鳴らして精液を飲み干す。
○アリシア
「んんっ、んぐっ! ゴク……ッ! ゴク……ッ! んふぅ……んぐっ、ゴキュッ! ンッ、ゴキュッ! ゴッキュンッ! じゃーめんが、こんらに……ンッ、んくっ、ゴクッ! つぎつぎ……喉、に……!」
○アリシア
「んぐっ! ゴクッ! こんら、まじゅい、ものぉ……! んぶっ、んぐっ! たくしゃん、そそぐらんて……ゴキュッ! まら……でる……、んくっ、ンッ! きひゃまの、じゃーめんが……ぁ……! んくっ、ゴクゴクッ! んんぅっ!」
○ト
 射精が終わる。思わずアリシアは尿道に残る精液も吸い出してしまう。
 うっとりとした声を出している。顔を見られないことをいいことにデレている。
○アリシア
「んじゅっ、じゅるるるっ、じゅるるる……っ! やっひょ、おわったか……ぁ……」
○ト
 男が体を退ける。
 それを察してすぐに元の口調に戻る。ツンに戻る。
○アリシア
「はぁ……はぁ……。ずいぶんと、たくさん出してくれたじゃないか……。そんなに私の口がよかったか?」
○ト
 男が射精中にアナルに舌を入れていたときのことを告げる。
 アリシアは恥ずかしくて大きな声を出してしまい、喘いでしまう。
○アリシア
「ななっ!? 貴様、私のケツ穴に舌を挿入しただと!? こ、この変態! どこまで私を辱めれば……! あひゅっ! そ、そのうえ、ぶしゅっと愛液まで……! ええいっ、誰が貴様の精液を口に出されて悦ぶものか! ひぁっ!?」
○ト
 大声を出すと感じるので、アリシアは悔しがりつつ声のトーンをおさえる。
○アリシア
「ええい、精液を無理やり飲ませたくらいで調子に乗るんじゃないぞ。私は感じてなんかいないんだからな……!」
○ト
 男の手が伸びてアリシアの勃起乳首をつまみ上げる。
 アリシアの口からは嬌声が飛び出る。
○アリシア
「ひゃああぁっ!? いきなり乳首を、んんぅ……! 本当は感じてたのか、だと……? んぅっ、くふぅっ! そんなわけ、ない……! 貴様の精液で、この私が悦ぶはずが、ない……!」
○アリシア
「はぁんぁっ! 乳首を……、ひっ、捻るな……ぁ……ああぁっ! くふぅ……、か、感じてなど……ない……! んぁあっ! し、しつこい……ぞ……! んんぅっ、感じてないと、言って、いる……くふっ、んぁあっ!」
○ト
 男は乳首から手を離すと移動する。アリシアのショーツ越しにチンポをあてがう。
○アリシア
「んっ!? い、一度射精したのに、まだ硬い……。い、いよいよそのチンポで私のマンコを犯すんだな……? 乳首でも、口マンコでも屈しないと見て、とうとうマンコに手を出すか……」
○ト
 アリシアは男のチンポを見ながら舌なめずりをする。
○アリシア
「じゅるりっ。そんなチンポなんかで、私を調教できると思うなよ……?」
 
 つづき


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