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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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20:40:07
 課題として提出したシナリオを公開。
 『監獄戦艦2』より、アリシア・ビューストレームの抱き枕カバーに付属するドラマCDのシナリオを、与えられたプロットを元にして書けというものでした。
 抱き枕の画像については、ググれば出るのではないでしょうか……。
 とりあえず、そんな経緯があり執筆したものになります。
 
・初めから読む→こちらから
・そのほかの文章コンテンツは
 「MilkClownまとめ(随時更新)」

・正常位セックス+乳首責め:5分
○ト
 ショーツ越しにチンポを擦りつけられる。挿入の準備はできているが焦らされる。
○アリシア
「んっ、ど、どうした? いれないの……か……? ショーツ越しに、チンポ擦って……ばかり……。んなっ!? ち、違う!! 私はただ、さっさと終わらせたいだけだ! 別に、貴様のチンポを入れて欲しいわけじゃ……」
○ト
 言葉を遮って、男のチンポが挿入される。突然のことに、思わず甘い声が出てしまう。
○アリシア
「ああっ!? ひゃはぁああああんっ! い、一気に、チンポがマンコの中にぃ……! い、いきなりチンポを……! 貴様ぁ……、アアッ、んんぅうっ!」
○アリシア
「気持ちよさそうな声なんか……、だ、だしてない……! き、貴様が、いきなりいれるから、驚いただけ……だ……!」
○アリシア
「ぐしょぐしょだから、すんなり入った、だと……! これは、貴様のよだれだ! さっき、貴様が私のマンコをさんざん舐めまわしたから……ぁん! ヒャァアアア!」
○アリシア
「ぐしょぐしょのマンコが、チンポを締めあげてくるって、んんぅ……! し、知らん! 私のマンコが、勝手にそうなってるだけ……ンゥッ!」
○ト
 男がピストン運動を始める。
○アリシア
「はぁんっ! ま、また勝手に……腰を動かして……、くっ、ぅふぅっ! チンポが引き抜かれる……ぅく……んぅっ! そしてまた、チンポがはいってくる……! んんぁっ、これっ、想像以上にチンポが太くて……! はぁああっ! ま、マンコ、広がる……ぅ……!」
○アリシア
「ま、マンコが、チンポに絡みついてくる……って……! アアッ! し、知るか、そんなこと……! んくっ、ひゃぁああっ! やめろ! いうなぁっ! 愛液ドロドロの発情マンコ、んんぅうっ! チンポがゆっくり、マンコを擦るぅうっ!」
○ト
 ゆったりとした動きのピストンが何度か繰り返されるが、アリシアは物足りない様子。
○アリシア
「ふぅっ、んんぅっ! やめろぉ……、いちいち、わたしの発情マンコを実況するな……! ああっ、んく……っ! マンコがチンポを頬張って……、チンポ、じっくり味わわされて……る……! はぁ……あぁ……! こ、こんな腰遣いで、わたしを調教できると、思うなよ……!」
○ト
 舌舐めずりしながら。(じゅるり=舌舐めずり)
○アリシア
「ぶっといチンポで、中をゆっくり擦って……! じゅるり、そんなことで、私を貴様のものできると、思っているのか……? んっ、ああ……! 私のマンコが、貴様のものであると解らせるためだと……! 私のマンコに、貴様のチンポの形を覚えさせようと……いうんだな……!」
○ト
 精神的な余裕を取り戻し、挑発する。
 舌なめずりしながら(じゅるり=舌舐めずり)
○アリシア
「だが、この程度の腰遣いで……、んんっ、私は調教されなどしない……、じゅるり、あきらめるんだな……! ん? わかった? ふふ、低能な貴様でも、これが無駄な行為だということは理解できたようだな……」
○ト
 男のピストンが速くなる。アリシアは喘ぎ声を出してしまう。
○アリシア
「はぁあああっ!? い、いきなり腰が、激しく……!? んんっ、あっ、はぁっ! ひゃぁああっ!! はっ、激しいのがお望み……って、どうしたらそういう解釈が……! ああっ! ああぁぁぁっ!!」
○ト
 喘ぎ声を上げながら、アリシアは余裕を装う。
○アリシア
「はぁっ、ああっ、下衆のチンポが……! 私の、マンコを、かきまわしてる……! んぅうっ! んふぅうっ! じゅぶじゅぶ、音が……して……! くぅう、愛液が、かきだされる……! ああっ、ああっ! マンコが、押し広げられる……! チンポでマンコが開きっぱなしになってしま、ああぅ……!」
○アリシア
「んんっ、あああっ! だが、こんなモノで私は……! あ、んぅ! ふくぅうっ! 調教されない……! ひっ、ヒィイイッ! 絶対に……ぃいいっ!! んふっ! くふっ! くひゅぅうっ! 激しく、腰が打ちつけられる、んんぅっ!! 下衆のチンポが……マンコを、削って……ぇ……! 抉ってく……ぅう……! ああっ、はぁあぁ……!」
○ト
 余裕そうなアリシアの乳首に男が吸い付き、さらにチンポを奥まで挿入する。
 子宮口をこじ開けられ、驚きと快感の入り混じった声が飛び出る。
○アリシア
「ああっ、ああ……ぁっ! チンポが、子宮の中までぇえっ!! んはぁっ、あああっ、はぁあああっ!! そんなっ、そこっ、チンポが入るところじゃなぁ……、あひぃいいいっ!!!」
○ト
 男は再びアリシアの乳首を責めたてる。勃起乳首が音を立てて吸われる。
○アリシア
「ちくっ、乳首をまた……ぁ……ああぁぁっ!! じゅるじゅる吸い付いてっ、んんっ、離れろぉ……! ああぁっ! マ、マンコがますます濡れてきた……って……! そんな、ことない……! 誰が、こんな下衆の、チンポで……ぇ……!」
○アリシア
「じゅぼじゅぼ、おっ、音なんか、きこえないぃっ! 貴様なんかに、いぎひっ、ひぃいいっ!! も、もう片方、チンポ乳首が摘まれて……! し、扱かれる……! んんっ、んくぅううっ!」
○アリシア
「汗まみれの、勃起乳首が……ぁ!! 摘まれて、好き勝手引っ張りまわされて……る……ぅう……! くふぅうぅぅっ!! ま、まだなにかするつもり……んんっ! くふっ、ひゃぁああっ! 乳首に、ああ、甘噛み……ぃいいっ!」
○アリシア
「ああ……っ、ああぁ……っ! 胸が、痺れるっ! 乳首が、ンンッ、熱いぃっ! ああっ、あああぁぁぁっ!!」
○アリシア
「乳首、だけじゃない……! マンコも、チンポが子宮まで……、深く……っ! わたしのマンコの奥まで、貴様のチンポが突き刺さってるぅうっ! おぉっ、あぁっ、はぁああっ! 子宮の中まで、チンポが、はいって……んんぅううっ!!」
○アリシア
「何度も、何度も子宮口を突き上げてっ! 本当に、私のマンコに下衆チンポを覚えこませようとして、るっ! くぅううっ! マンコが……! 乳首が……! アアッ、アアァァッ! 貴様なんかに、めちゃくちゃに責め立てられてるだけで……ぇ……!」
○アリシア
「乳首がっ、硬くなってるだって……、んぅっ、そんなの、知るか……! マンコの締め付けがきつくなってるのも、体が、改造されたせいだ……! 誰も貴様なんぞに調教されて、悦んでなんかないぃっ!」
○アリシア
「マ、マンコの中に……精液が欲しくて仕方がないのか……って、そんなわけない……!! 精液が欲しくてマンコを締め付けてるわけじゃない!」
○アリシア
「こんなの、体が勝手に……! ヒンッ、んんっ、そうだっ、改造されたマンコが勝手にやってるだけだ……! だ、だれが……、貴様の、ザーメンなんか……、欲しがるもの……か……!」
○ト
 男の腰が速くなる。愛液がかきだされる大きな水音。
 アリシアの余裕もなくなってくる。
○アリシア
「おおっ、おおぉっ!! チンポが、子宮口に突き刺さってるぅっ! 亀頭が、私の子宮口をこじ開けて! 中まで入ってくるぅうっ!! やっ、やめろ……! 子宮口まで犯されてるのに、乳首も激しく責められたら……ぁ……ああぁぁっ!! あひぃいいいぃぃっ!!」
○アリシア
「か、感じてなんかないが……だめなんだぁ……!! そんな風に、乳首に、マンコに……! ひぃいいいいんっ!! チンポ、チンポがズコズコと子宮を犯して……! こんな奥までチンポで調教しようというのだな……っ!」
○アリシア
「マンコに貴様のチンポを覚えこませようとして……必死に……、んんぅっ! 腰を打ちつけ、て……! おまけに乳首も、ンンッ!! また、甘噛みっ! 勃起乳首を歯で挟んでっ、んんっ、転がしてぇ……! ああぁぁっ!!」
○ト
 男のチンポが膨らむ。アリシアは射精が近付いていることを悟る。
 余裕がないながらもまた挑発。
○アリシア
「んはぁあ!? マンコの中で、チンポが、膨らんだ……! 貴様、もうイキそうなのか……!? ははっ、はははっ、女一人満足させずに、自分だけイクつもりか! それの、どこが調教だ……!」
○アリシア
「ああっ、ひゃぁあああっ! やはり、貴様などに……、ンンッ、わたしのマンコを、調教するなんてことが……、ああんっ、ンッ、できるわけが……」
○ト
 アリシアを無視して男は責めたてる。
 男の腰は止まらない。アリシアの声にも一段と熱が込められる。
○アリシア
「ああっ、ああっ! まだ激しくっ、チンポが止まらないぃっ! 何度も子宮口を突いてる! 突きあげるぅうっ! んんくっ、ううっ! 今度は反対の乳首を、歯で、カリッて……ぇ……!! 汗とよだれでベトベトの勃起乳首が扱かれるぅっ!!」
○アリシア
「イキそうで、もう、余裕がないのか……、アアッ! めちゃくちゃに、チンポで、マンコを……突き上げて……! そして乳首も、んんぅううう!! 摘みあげて、引っ張り、伸ばして……!! あああっ!! こんな乱暴に……ひぃい……いいぃい……!!」
○アリシア
「ンンッ!? あっ、あっ、ああっ! なんだ、またチンポが膨らんだ……ぞ……! 精液が、でるのか!? ああっ、ああぁぁっ!! 私より先に、貴様が……!!」
○ト
 ここで男がチンポを引き抜く。そして間髪入れずにアナルへと挿入。
 アリシアの口から驚きの声が飛び出す。
○アリシア
「おおおぉぉぉっ!!? そこ違うっ、けっ、ケツ穴ぁあああぁっ!!! 貴様、いきなりケツ穴にチンポを……おおぉ……!!!」
 
 つづき


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