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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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20:58:54
 課題として提出したシナリオを公開。
 『監獄戦艦2』より、アリシア・ビューストレームの抱き枕カバーに付属するドラマCDのシナリオを、与えられたプロットを元にして書けというものでした。
 抱き枕の画像については、ググれば出るのではないでしょうか……。
 とりあえず、そんな経緯があり執筆したものになります。
 
・初めから読む(表面)→こちらから
・そのほかの文章コンテンツは
 「MilkClownまとめ(随時更新)」

・おねだりトーク:4分
○ト
 男に数回調教されたあと。
 全編、表面のように男に抵抗してくる様子はない。
 やってきた男を前に、アリシアは甘く媚びるような声色で誘う。
○アリシア
「ああぁん、遅かったじゃないかぁ。待ちくたびれたぞ? なあ、今日もそのチンポで調教してくれるんだろう? ……んもぅ、さっさとしてくれぇ。ずっと待っていたんだからぁ。その証拠に、ほら、これを見てみろ……」
○ト
 アリシアは自分から服の胸の部分を引き裂く。
 (んんっ! = 服を破いたところ)
○アリシア
「んんっ! ふふぅ……ほらぁ……。いやらしい陥没乳首のメス乳……。早くいじくりまわしてほしくてぇ、じっとりと汗ばんでウズウズしてるんだぞ? ……だが、ご主人様を待っていたのは胸だけじゃないんだ。本当に欲しがっているのは……こっち……」
○ト
 アリシアは自分からベッドに寝そべる。
 尻を高く掲げる格好になり、熱い視線を男へ送る。
○アリシア
「んふふぅ……。ほら、ご主人様に調教された、プリップリのデ、カ、ケ、ツ♪ ああ、はやくご主人様のでっかいチンポ、ぶち込んでほしぃいっ。ケツ穴、スースーして落ち着かなくてぇっ、ご主人様のぶっといチンポで、私のケツマンコに栓をしてほしぃのぉっ!」
○ト
 男はアリシアの様子を眺めている。
 動かない男に、アリシアは腰をくねらせながら甘ったるい声で調教をせがむ。
○アリシア
「はぁ……んっ、またぁ……。見てばっかりぃ。でも、ご主人様の視線を感じて、全身にじっとり発情汗が浮かんできちゃう……。胸が高鳴って、身体の疼きが抑えられない……!」
○アリシア
「はぁ……はぁ……。私の発情デカケツを、はやく調教してくれぇ……。いつもみたいに、ケツマンコにチンポぶっ挿して、ケツマンコ思いっきりホジホジってしてぇ……」
○ト
 しかし男は動かず、アリシアは恥じらいなく淫語を口にしながら誘惑する。
○アリシア
「あぁ……んぁ……。視線ぅ、感じるぅ……。全身が疼いて、腰が勝手におねだり腰振り。ふりふり……、くねくね……。んんぅっ、もぅ、焦らしてばかりぃっ! ああぁ、早くぅ、早くぅ……!」
○アリシア
「マンコもぐっしょぐしょぉ……。見えてるだろ……? ほら、発情マン汁が下着にべっとりしみ込んでる。スケベ汁溢れすぎて、ふとももまでべちゃべちゃになってるぅ……!」
○アリシア
「わ、わかるだろ? ご主人様のチンポが欲しくて、マンコもアナルも競って発情中っ! エロ汁だらだらおねだりしてるんだぁ……!」
○ト
 荒く息を繰り返しながらおねだりするアリシアに男が近づいてくる。
 アリシアはいよいよ調教されると思うとたまらない様子で男をせかす。
○アリシア
「ああっ、はは……早くぅ……。はぁ……、はは……早く……、早く……ぅ」
○ト
 そばまでやってきた男は、アリシアの尻を叩く。
 突然の平手打ちに、アリシアから高い悲鳴が飛び出す。
○アリシア
「ほひぃぃいいいぃぃんっ!! おひりっ、いきなり叩くなんてぇえっ! はぁっ、ああっ、おひりが熱いぃっ! 叩かれたところが、ジンジンして……ぇ、ひっ、ひぃっ、お尻ペンペンぅっ!」
○アリシア
「ヒィッ、ヒィイッ! そうだったぁっ、私をどうするかは、ご主人様が決めることぉっ! 勝手にエロケツ振りまわしながらぁ、ご主人様に指図することじゃなかったぁっ! ああぁぁっ! おんっ、おぉおっ、お仕置きにぃ、お尻ペンペンぅっ! ああっ、ああぁぁっ!」
○ト
 お尻を叩かれて感じてしまったアリシアはさらにスパンキングをねだる。
○アリシア
「このエロケツはご主人様ものだからぁ……。好きなだけ、叩いてぇ……!」
○ト
 男はアリシアへのスパンキングを繰り返す。
 叩かれるたびに、アリシアの口からは甘ったるい歓声が上がってしまう。
○アリシア
「はひゅんっ! ほひんっ! お尻ペンペンッ! ンッ、くぅうううっん! ああっ、ああぁぁっ! だって、マゾケツッ! マゾケツだからぁっ! お尻ペンペンされてぇ、悦んじゃうんだっ、ひゃぁああぁっ!」
○アリシア
「あぉっ、猿ぅっ!? んんぅっ、そ、そうだぁっ! 猿みたいに発情しまくってるんだんだぁっ! チンポが欲しくて、いてもたってもいられなくってぇ! んはぁあぁっ!! お尻がぁっ、真っ赤になるぅっ! 発情メス猿にぴったりのぉっ、真っ赤なおひりにぃいっ! ひぃいいいっ!」
○アリシア
「効くぅっ! おおっ、お尻ペンペン、お尻に響くぅっ! ご主人様に叩かれながらっ、アアッ! けっ、ケツ穴ッ、ヒクヒクッ! んはぁあっ! 痙攣してるぅ……! マンコからも、スケベ汁ぴゅっぴゅ、おもらし止まらないぃっ! はぁああっ!!」
○ト
 男は尻を叩いていた手を止める。
 アリシアのスジを下着の上からなぞり始める。
○アリシア
「んほっ、おほぉっ! ご主人様の指……ぃ、私の、私のぐしゅぐしゅマンコを擦ってるぅ……! はぁあぁ……! ご主人様の指が……ぁ、私の発情汁でドロドロになってしまう……ぅう……っ!!」
○アリシア
「さっきまで、思いっきりお尻を叩いていたのに……! 今度は優しく、ゆびでぐちゅぐちゅだなんて……! 下着をマンコに押し込みながら、擦って、擦って……! ああっ、はぁっ、んぁあっ! スケベ汁のいやらしい音が、止まらない……!」
○アリシア
「次から次へとスケベ汁溢れてくる……! はぁ……はぁ……。ご主人様のチンポが……あぁ……っ! 欲しくて、欲しくて……、欲しくてたまらないからぁっ! あふぅっ、ふひゅぅう……! 指だけじゃ物足りないぃ……!」
○ト
 アリシアは甘い声でおねだりを繰り返す。
○アリシア
「お願いだぁ……。チンポぉ……チンポいれてぇ……! ぐしょぐしょのマンコばかり、擦ってばっかりじゃ……なくてぇ……!」
○アリシア
「マンコはスケベ汁溢れてるからぁ……、ケツ穴もくぱくぱヒクヒクしてるからぁ……! ンッ、はぁあっ! もう準備できてるんだ、からぁ……!」
○アリシア
「ご主人様の勃起チンポぉ……、はちきれそうなくらいガチガチのチンポぉ……! はぁ、はぁ……! もう、私が何をして欲しいのか、とっくにわかっているくせにぃ……!」
○アリシア
「だから、今すぐご主人さまの逞しい調教チンポで、私のことを犯してほしいんだぁっ! ご主人様のチンポ、私のチンポぉおっ! はぁ、早く犯して……ぇ、犯して……ぇ!」
○ト
 男にショーツを脱ぐように指示される。
○アリシア
「ああ、そうか。下着を脱げばいいんだな……! んぅっ、途中まででいいだろ? マンコの穴と、ケツ穴さえ見えれば……! ああっ、ご主人様に全部見られてる……! ヒクヒクしてるケツ穴もぉ……スケベ汁垂れ流しのマンコもぉ……!」
○ト
 アリシアは尻たぶを手で持って左右に広げる。
○アリシア
「はぁ……はぁ……。じっくり見てくれぇ……! そして、はやくチンポで犯してぇ……!」
 
 つづき


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