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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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21:04:44
 課題として提出したシナリオを公開。
 『監獄戦艦2』より、アリシア・ビューストレームの抱き枕カバーに付属するドラマCDのシナリオを、与えられたプロットを元にして書けというものでした。
 抱き枕の画像については、ググれば出るのではないでしょうか……。
 とりあえず、そんな経緯があり執筆したものになります。
 
・初めから読む(裏面)→こちらから
・初めから読む(表面)→こちらから
・そのほかの文章コンテンツは
 「MilkClownまとめ(随時更新)」

・焦らしプレイ:5分
○ト
 アナルと乳首を同時に責め立てられ、アリシアは感じている声を上げ続けている。
○アリシア
「チンポ乳首ぃっ、シコシコ、扱かれながら……ぁあっ! ケツマンコも、ズブッ、ズブッ、奥までおかひてぇえっ! おひょんっ、ほひょぉおっ! 気持ちいぃいっ! どっちも、気持ちいいのぉおぉっ!!」
○ト
 見かねた男が、どちらが先にイクかを競争しようと持ちかけてくる。
 感じてばかりでろくに聞いていなかったアリシアの了承なく、勝手に始まってしまう。
○アリシア
「……んぁっ、なっ、どちらが先にイクか競争だって? そんな……っ、ほぉおっ! か、勝手に始めるなぁあっ!! ああっ、ああぁぁっ! ふいうちだなんて、ああっ、卑怯ぉだぞっ! ひゃはっ、はぁああっ!」
○アリシア
「は、はじまってしまったのなら、その勝負受けて立ってやる……! ふふぅ、絶対に、絶対にイクものかぁ……! 逆に返り討ちにしてやる! わたしのケツマンコで、ご主人様のチンポをイカせてやる……ぅっ!」
○ト
 アリシアは快感に耐えながらアナルを絞めてチンポを悦ばす。
○アリシア
「ほらっ、んぁっ、どうだぁっ! ご主人様が調教したケツマンコだぞ! ねっとりとチンポにまとわりついてくる、娼婦顔負けの淫乱ケツマンコ……! こんな風になるまで調教したことを、後悔するんだな……ぁああンッ!!」
○アリシア
「気持ちいいかっ? 私の、ケツマンコは……ぁっ! あはぁっ、はぁあっ! 腰のスピードが速くなって……、くふっ、んんぅっ! 余裕が、なさそうじゃないかぁっ、ああっ、はぁんっ!」
○アリシア
「ケツ穴締めたから、余計に、チンポがぁっ! ああっ、はぁぁっ! ケツマンコに、チンポを感じるぅうっ! ケツマンコの中で、ビクンビクンしてる、ご主人様のチンポ……ぉ……ぉおおぉっ!!」
○アリシア
「乳首も強くぅっ! チンポ乳首まで、へぇっ、ひぇええぇえぇぇっ! に、二対一なんて、ひぃっ、卑怯ぉだぁあっ!! な、ならもっと、ケツ穴締めてやるぅ……! ご主人様のチンポから、ザーメン搾りだしてやる……! んんぅっ、くひゅぅううんっ!!」
○ト
 締めるほど余計にチンポを感じてしまい、アリシアはイキそうになってしまう。
 アリシアは必死になってそれを耐える。
○アリシア
「け、ケツマンコの中が……、ヒクヒク、痙攣してきたって……!? ああっ、はぁあっ! い、イキそう、だとしても……! イかない、から……! ご主人様がイクまで、絶対に……、耐えて見せるんだから……ぁ……あぁ……!」
○ト
 男のピストンが止まる。
 アリシアに迫っていた絶頂の波が引いていく。
○アリシア
「な、なんだ……? 急に腰を止めて……、手加減しているのか……? そうなら、ふふっ、私のケツ穴の締め付けを、存分に味わうがいいっ! ははっ、あんっ、どうだぁっ!」
○ト
 男が再び腰を動かし始める。
○アリシア
「んふぅううっ!! まっ、また、ケツマンコぉズボズボってぇええっ!! ほぉおぉんっ! くるっ、アクメくるぅう……!」
○ト
 男が再び腰を止める。
○アリシア
「まっ、また、腰を止めて……! い、イキそう、だったのに……! ああっ、違う! イッたら私の負けなんだ。つまり、ご主人様はまたみすみす勝機を……、逃しぃ……っ! おほぉおっ!」
○ト
 男が再び腰を動かし始める。
○アリシア
「またっ、チンポが! ああっ、チンポがぁあっ! 激しくっ、お腹をっ、ちゅきあげてへぇええぇぇっ!! ケツ穴! チンポ! ほっ、おほぉおぉっ!! 気持ちよくて、頭の中が真っ白に……な……ぁ!」
○ト
 また絶頂寸前で男は腰を止めてしまう。
 アリシアは男が自分をじらしていることに気付く。
○アリシア
「くぅうっ! さっきから、焦らされてる……! な、なんで、さっさとイカせないんだぁ……! ご主人様のチンポで、私はすぐにでもイッてしまいそうなのにぃっ!」
○ト
 男が再び腰を動かす。今度は焦らさない。
 焦らされたせいか、アリシアは大きな声を上げながら絶頂してしまう。
○アリシア
「ひゃぁっ、ああっ、激しいのぉっ!! おおっ、おおっ、ケツマンコめくれるくらいに激しいピストンが……! ああ……っ、こ、今度は腰が止まらないのかぁっ!? ああっ、はぁっ、ンッ、はぁっ!」
○アリシア
「焦らされたからぁっ! いつもより、すごいアクメきちゃうぅっ! おおぉ……! ケツマンコ、ケツマンコ、アクメきちゃうぅうっ! ご主人様のチンポにイカされてしまうぅううぅぅぅっ!! はぁああっ、はぁああぁぁぁあああぁぁぁっ!!!」
○ト
 アリシアが絶頂しても男の腰は止まらない。
○アリシア
「お゛お゛お゛ぉっ!!? ケツマンコ、アクメしたのにぃっ! ビクビク痙攣アナルをぉおっ、まらぁああっ、チンポがぁあっ!! ズポズポするのぉ、止まらないぃいっ!!」
○アリシア
「ああぁっ、たひかにっ、競争ぉはご主人様の勝ちらがぁ……! しょれと、こりぇとぉおぉっ! ほぉおっ! おほっ、おほぉおおおぉぉぉっ!! チンポがっ、ケツマンコの中で膨らんで、きへるぅうっ!!」
○ト
 射精しそうになっているチンポでピストンされ、アリシアは再びイキそうになる。
○アリシア
「ひぃっ! ひぃいっ! 射精ぇしひょぉなのか!? ああっ、チンポ、射精ぇしひょぉなんらなぁっ!! わらひも、またっ、ああぁぁっ! ケツ穴れ、アクメぇえっ!」
○アリシア
「ご主人様のチンポでアクメさしぇりゃりぇりゅぅうっ! ご主人様のザーメン、お腹に注がれちゃうぅうっ! おほっ、んほぉおっ! きちゃう、きちゃうぅうう……ッ!」
○ト
 イキそうになったところで男はチンポをアナルから引き抜き、マンコの奥まで挿入する。
 そこで射精が始まり、アリシアはマンコで射精を受け止める。
○アリシア
「ほぉおおおンッ!!? ケツ穴じゃないぃっ!!? マンコにぃっ! マンコの奥までチンポがぁあっ!! でぇっ、でれるぅっ!」
○ト
 ちょっと悔しそうに。
○アリシア
「なんで、マンコに、ジャーメンがぁあああっ!! ふほぉっ、ほぉおおおっ!! ほぉおおおっ!! マンコに中らひぃっ、ひゃれへりゅぅうううぅぅぅっ!!」
 
 つづき


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