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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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21:29:58
*エロいのですんで隠します。
 301号室。
 
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 MilkClown過去作一覧
//CG1//

アイナ
「本日もご指名ありがとうございます」


「おおっ、アイナちゃん、俺のこと覚えていてくれたの?」

アイナ
「もちろん。ねえ、さっそくだけど、おしゃぶりしていいかなぁ……?」


「おいおい、仕事終わってすぐだから、くっさいぞ? それでもいいのか?」

アイナ
「ふふ、それがいいの。あたし、洗ってないオチンポだ~いすきっ」

アイナは慣れた手つきで客の服を脱がせ、肉棒を露出させた。

甘勃起状態の肉の柱から、熟成されたオスの匂いが漂ってくる。

アイナ
「くんくん……くんくん……。この匂い……たまらないの……」


「本当に洗ってないチンポの匂いが好きなのか。だが、匂いばかりじゃ物足りないだろう?」

客はアイナの頭を押さえ、肉棒に近づける。アイナもそれがなにを意味しているのかすぐに把握した。

//CG2//

アイナ
「んぁ……もっ、んっ、んむっ、んむむぅ……」

客の肉棒を一気に咥えこむ。


「おおっ、いいしゃぶりっぷりじゃねぇか」

アイナ
「ありがとぉ、ごじゃいまぁひゅ……」

肉棒を頬張りながら、アイナは客に笑顔を見せ、そして頭を上下させる。

アイナ
「んんぅ、ふぅ……! じゅるるっ、じゅるっ、んはっ、じゅぶっ、じゅるっ、じゅぶっ!」

アイナ
「んじゅるっ、じゅぶっ、ん……っ、ぢゅる……じゅば……!」


「おおぉっ、すげぇ、口の中が、チンポに吸いついてくるみたいだっ!」

アイナ
「んふぅ、んふふぅ……! じゅぅるるるっ! んぼっ、んぼっ、んっ、んんぅうっ!」


「鼻の下をこんなに伸ばして、チンポを咥えこんで離さないなんてなぁ……! いいぞ、そのスケベ顔……!」

アイナ
「んふふぅっ! んっ、んんぅうっ! んっじゅるるっ、じゅるじゅるっ、じゅるるぅっ!」

客から卑語で責められながら、アイナのフェラチオはどんどん熱を帯びていく。

アイナ
(オチンポ、おいしいよぉ……。ほら見て、見てみてぇ……。オチンポ美味しすぎて、思わずフェラチオ夢中顔になっちゃうのぉ……)

唇で肉棒をしごきながら、舌で先端を弄ぶ。口をすぼめたひょっとこ顔で、客の目を楽しませるのも忘れない。

アイナ
「んふぅ……、んふぅ……、じゅるるじゅる! んじゅっ、んじゅっ、じゅっ、じゅちゅぅっ!」

アイナ
「んんっ、んんっ、んふぅうううっ! んぢゅ、ぢゅるるっ、じゅばっじゅばっ!」

アイナ
「じゅろろろぉ~っ! じゅるっ、んっ、じゅろろぉっ、ろろろろっ、じゅるんっ!」

アイナ
「ぢゅぅう……ぢゅるるっ! んっ、じゅるっ、じゅるじゅるじゅるるぅっ!」


「うぉおっ、もう限界だっ! チンポから精液が吸い出されちまうっ!」

頭を押さえていた客の手に力が入る。

アイナ
「んぐっ!? んぶぅううううぅぅぅっ!!」

//CG3//

どびゅびゅっ! びゅるっ! びゅくびゅくびゅくぅっ!

途端に客の肉棒から精液が放たれる。のど奥を打ち抜いた白濁液は、勢い余ってアイナの鼻からもあふれ出た。

アイナ
(鼻のなかにも、精液ぃ……! 鼻の中まで、精液に犯されちゃってるよぉ……!)

アイナ
「んんぅっ! ふぅっ、ふぅっ! んはぁっ!」

//CG4//

アイナは口から肉棒をはきだす。


「すまん、だしすぎたか……って、そんな心配はしなくてよさそうだな」

アイナは荒い呼吸を繰り返しながら、身体を小刻みに震わせていた。

アイナ
「お口の中に、ドロドロ濃厚精液をたっくさんだしてくれて、ありがとうございます……」


「もしかして、おまえ、口の中に射精されてイッたのか……?」

アイナ
「だって、お客様の精液、信じられないくらいいやらしい味なんだもん」

アイナ
「フェラチオしながらどんどん発情して、お口に中出しでイッっちゃうよぉ」

アイナは荒い息を整えながら、甘い声を出していた。

//CG5//


「チンポしゃぶって、ザーメン飲んでイッちまうなんて、ずいぶんと淫乱なんだなぁ」

アイナ
「だって、オチンポおいしんだもん。ねえねえ、もっとおしゃぶりさせて……」

アイナはすかさず客の肉棒に舌を這わせ始めた。

//CG6//

アイナ
「れろれろっ、れろれろっ。もっと、おしゃぶりしたいの……精液飲ませて……」


「すっかり精液中毒だなぁ。そんなに精液が飲みたいのか」

アイナ
「うん。飲みたい。おいしい精液たっくさん飲みたい……、ちゅるぅ、れろれろぉ……」


「それじゃあ、このチンポをきれいにしてもらってから、もう一度フェラしてもらおうか」

アイナ
「本当!? それじゃあ、ペロペロお掃除、がんばるね!」

アイナはその日、口だけで客を満足させ続けたのだった。


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