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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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21:35:15
*エロいのですんで隠します。
 304号室。
 
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 まとめはこちらから
 MilkClown過去作一覧
//CG1//

アイナ
「お待たせ。あらら、あたしのことが待ちきれなくって全裸待機してたの?」


「そうだよ。アイナちゃんと、エッチしたくて、ようやく指名できたんだ」

アイナ
「そっか。ありがと」

アイナは営業スマイルで客をもてなす。

アイナ
「でも、お客さんはあたしとするの初めてだし、まずはあたしの手コキ、味わってね」


「えっ、でも僕は……」

アイナ
「いいからいいからぁ……」

アイナは客に身体を預け、そのままベッドに押し倒してしまう。

アイナ
「ハンターの経験は伊達じゃないわよ。こっちの剣の扱いだって、お手の物なんだから」

アイナは客の肉棒をそっと握る。そのままゆっくりと肉竿をしごき始めた。

アイナ
「お客様のオチンポ、もうこんなにバッキバキになってるよ。そんなに興奮してたんだね」

アイナ
「この皮あまりオチンポ、普段のオナニーみたいにシコシコしちゃうよ。ほら、シコシコ、シコシコってね」

アイナ
「オチンポシコシコ、オチンポシコシコ……。グローブ手コキ、気持ちいいでしょう? どんどん気持ちよくなっちゃっていいんだからね」

アイナ
「アツアツの、いやらしい、勃起オチンポ……。そろそろ……剥いちゃおうかな~」

//CG2//

アイナ
「それっ、ズル剥けオチンポ完成~。ふふふ、オチンポ気持ちよくなって、先っぽからトロトロお汁があふれてきてる」

アイナ
「先走りがグローブにしみ込んじゃう……。シッコシコ、オチンポ、シッコシコ、シッコシコ」


「ああっ、アイナちゃん……、僕もう……」

アイナ
「ええっ、もうでそうなのっ!? だめだめ、我慢してよね。ほら、おっぱいでも吸って気を紛わせなさい!」

射精を訴えてくる客を前に、アイナはいったん手を止めて、乳房を客の顔に押し付けたのだった。


「アイナ、ちゃんの……おっぱい……、んまっ、んまっ」

アイナ
「やぁん、お客さまったら、赤ちゃんみたい。下で乳首を探り当てて、吸いついてくるぅ……!」

アイナ
「んっ、ンッ! ベロベロ、ちゅぱちゅぱ、お客様、上手ぅ……! あたしもシコシコ、頑張らなくっちゃ」

アイナは手コキを再開する。ときおり喘いでしまうせいで、そのリズムは不規則になっていた。

アイナ
「んぁっ、あっ! シコシコ……っ、ああっ! びくびく、いってるぅ、勃起オチンポ、シコッ、シコッ、ンッ、シコッ、シコッ!」

アイナ
「本当に、おっぱいに夢中になって、射精すること忘れちゃってるみたい。ンッ、ひんっ! 一生懸命、おっぱいを、ちゅうちゅうしてるっ!」

アイナ
「それじゃあ、もっと、オチンポシコシコ、激しくしちゃおっかなっ! ……それっ!」

アイナは手コキの速度を上げていく。

グローブにしみ込みきらなかった先走り汁が、くちゅくちゅという水音を立て始める。

アイナ
「あっ、お客様、ついに口を離しちゃった? 激しくシコシコってされて、おっぱいどころじゃなくなっちゃったんだ?」

アイナ
「んはっ、お客様、激しい手コキ、気持ちいい? 顔見ればわかるよ。ふふ、腰も、ビクビクってしてきてる……!」

アイナ
「でそう? もう、射精しちゃいそうでしょ? どっぴゅんどっぴゅん、精液、だしちゃいそうでしょ!?」

アイナ
「だしていいよ。たまっている、精液、あたしのからだにぶっかけちゃってもいいよ!」

アイナ
「ほらほらっ。だして、だして、だして……!」

//CG3//

どびゅぅううっ! びゅっくんっ、びゅっくん! びゅるるぅううっ!

アイナ
「きゃひゃぁあああっ! すっごい、オチンポがびくびくしながら、こってりドロッドロの精液をびゅーびゅーだしてるぅっ!」


「ああっ、アイナちゃん。射精しているから、もう手を、止めて……」

アイナ
「だ、だめっ! このまま全部搾りとるのっ。あたしの手コキを、きちんと最後まで味わってもらうんだから!」

アイナは尿道に残った精液を絞り出すように根元から先端に向けて手を動かした。

//CG4//

アイナ
「ざっとこんなもんかな」

アイナがやっと手を離したころには、客の肉棒やアイナのグローブはすっかり精液まみれになっていた。

アイナ
「どうだった? きもちよかったでしょ?」


「ああ……、すごくよかったよ……」

アイナ
「ふふ、でしょでしょ? お客様のオチンポも、ビクビクンっていい反応で、シコりがいのあるオチンポだったよ」


「ははは……そりゃどうも……」

大量に精を搾られ、客はすっかり疲弊していた。

アイナ
「さてぇ、お客様のオチンポはまだまだガチガチだしぃ、このままハメちゃおうか」


「えっ、でも、もう精液は残って……」

アイナ
「大丈夫、大丈夫。あたしにまかせて。オチンポは勃起さえしていれば精液出しちゃうからさ」


「ええぇー……」

アイナの性欲にすっかりまいっている客をしり目に、アイナはホットパンツも脱ぎ始める。

アイナ
「さあさあ、お待ちかねのセックスだよ」

男を誘うためといっても過言でないほど、淫らな香りを漂わせるアイナの肢体から逃れられる客はいない。

客は精液だけでなくサイフの中身までアイナに搾りとられてしまうのだった。


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