FC2ブログ
一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
2017/03«│ 2017/04| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 »2017/05
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
--:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告│ コメント:--│ トラックバック :--
09:10:03
*エロいのですんで隠します。
 8/3はハチミツの日だったそうですね。
 
*過去記事一覧
 MilkClown過去作一覧
 バスタブにたっぷりとハチミツを用意する。浴室には濃厚な甘い香りが充満している。
 そのそばで、フユリは興奮した吐息を漏らしていた。
(ああ、わたし、いまMESSの顔してる……)
 たわわに実った乳房を隠す水着は、もう乳首がツンととがって存在を主張している。
 それに、股間も疼いて仕方がない。ビキニのボトムからは、隠しきれないほどの巨根が顔をのぞかせている。
 フユリは両性具有、いわゆるふたなりだった。
 オスとメス、二つ分の性欲を持つうえ、彼女は性癖をほんのちょっと拗らせてしまっていたのだった。
「いやぁ……オチンポもうガチガチに硬くなってる……。はやくこのハチミツで汚されたいって、変態チンポ訴えてるよぉ……」
 はみ出た肉棒がビクンと跳ねる。
 フユリはバスタブに両手をつっこんだ。
「ふはぁああっ❤ 手に、ハチミツが絡みついて……くるぅ……❤」
 甘い声をあげて、うっとりとした表情になる。
 整った眉が「ハ」の字にさがり、みずみずしい唇がぽっかり開いて艶めかしい吐息が漏れ出る。
 頬をほんのりピンク色に染めて、ハチミツの中の手を動かす。ねっとり、もったりとした抵抗を受ける。ハチミツの液面にフユリの手の軌跡が残る。
「これでチンポしごいたらきっと気持ちいい❤ 全身まみれたら、絶対気持ちいいよ❤」
 興奮しながら腕を引き上げて、さっそく手を肉棒に向かわせる。
 コハク色の蜜グローブに包まれた手が、そっと肉棒を包み込む。
「はぁ……はぁ……❤ ベトベト……❤ わたしのふたなりチンポ……ハチミツでベトベトにしちゃった……❤」
 ハチミツをまぶすように手を動かす。
 ねっとりとした手にカワが引っ張られるみたいだ。
「ああっ、オチンポがどんどんハチミツまみれ……❤ ベットベトのミツチンポ❤ すっごい甘い匂いがするぅ……❤ これ、やっぱり気持ちいい❤ チンポ、どんどん汚しちゃう……❤」
 ハチミツを継ぎ足しながら、肉棒をしごいていく。
 しごくたびに、陰嚢を伝ったハチミツがぼたぼたと床に滴り落ちる。
「はぁ……すごぉい……❤ オチンポ、すごくおいしそうになってるぅ❤ 甘い匂いのスイーツチンポ、誰かに食べて欲しいけど……❤ これはオナニー用❤ わたし専用のドスケベチンポだもの❤ ああっ、どんどんムクムク硬くなってる❤ ヌルヌル、ベトベトのハニーチンポ、勃起止まんないのぉっ❤」
 蜜まみれの肉棒をしごくうちに、だんだん腰が落ちてくる。
 足がガニまたに広がってしまい、腰がカクカクと震えてしまう。
「だ、だめ……❤ このままじゃ、立っていられなくなっちゃう❤ いったんオチンポはストップして、ハチミツの中に……はいらなくちゃ……」
 浴槽の縁に手をついて、片足からゆっくりとコハク色の中へと沈めていく。
 抵抗のある液体にずぶずぶと足が沈んでいく。
「ああ……っ❤ 足に、ハチミツ……きたぁ……❤」
 そしてもう片方の足も、ハチミツの浴槽にいれてしまった。今度は腰をおろしていく。
「ん……っ❤ くっ、は……ぁ……っ❤」
 お尻が蜜の液面にふれて、フユリはたまらず歓声をあげてしまった。お尻の形にハチミツが動いて、お尻から、そして腰を包み込んでいく。
「ああ……ああ……❤ 肩まで浸かっちゃった❤ ハチミツまみれになっちゃた❤」
 フユリの首から下がハチミツの湯船に沈んだのだった。
 あまりにも興奮しすぎていると、フユリも自覚しているようだ。一度、落ちつこうと深呼吸をする。甘ったるい空気が肺に満たされる。身体の内側までハチミツに犯されているみたいだった。
「ああ、ベトベトする……。おっぱいも、蜜まみれ……」
 さっそく浴槽のなかで自慰を始める。
 その前に、邪魔な水着をすべて脱いでしまった。
「最初から全裸で入ればよかった。まあ、いっか❤ 次はこのおっぱいでハチミツを味わおうかな❤ ンッ❤ おっぱい、ヌルヌルする❤ ハチミツでねっとり、手がくっついちゃうみたい❤ ああっ、指、ンッ、おっぱいにめり込ませながら揉むの……いい……❤ はぁ……はぁ……❤ いやらしいおっぱい❤ 乳首も硬くしてる……❤ んん~っ❤ ヌルヌル乳首❤ 硬い、コリコリの発情乳首ぃ……❤ はぁ、はぁ❤ コロコロ弄りまわしちゃう❤ 右手で右の乳首❤ 左手で左の乳首❤ ああんっ❤ 乳首、乳首ぃ❤ 気持ちいいよ乳首ぃっ❤」
 浴室に嬌声を響かせながら、フユリは乳首快感に喘ぐ。下半身をもぞもぞと動かしながら、全身に快楽が伝播していく様子を感じ取っていた。
 目元を真っ赤に染めて、すっかり欲情の色に染まった少女の瞳は、下半身の漲りにむけられていた。
「ふたなり勃起、すっごい勃起してる……❤ そうよね、だって、射精してないもの❤ お預けしたままだったものね❤ オチンポも、ちゃんと気持ちよくしないと❤ この体勢なら、あれができるわね……❤」
 フユリは身体をできるだけ前に倒す。下半身もできるだけ上げる。ダンゴ虫のように丸くなると、胸の間に肉棒が挟まった。
「ああっ、できた、セルフパイズリ❤ ハチミツの中だと、なんだか感触もいつもと違うみたい❤ ベトベトして、普段よりもオチンポとおっぱいが密着している感じがするわ❤ ああ、これいいかも❤ ンッ、ああっ、動かしちゃう❤ パイズリだもの、おっぱいでオチンポしごかなくっちゃ❤ はぁ、はぁ、はぁ❤ アンッ❤ 抵抗があって、ちょっぴり動きにくいって、いうか……❤ バランスが……とれ……きゃぁあっ!」
 丸まった不安定な体勢が、そう長い間維持できるわけがなかった。
 ハチミツのおかげで浴槽の底が滑り、フユリの身体はころりと転がってしまう。
 湯船からコハク色に包まれた下半身を露出して、上半身はハチミツの中だ。
「んはぁああっ! んぁっ、むぐっ、んんぅううっ!」
 足がじたばたと動いている。
 それがまた湯船の中に戻っていき、頭と顔をハチミツまみれにしたフユリが現れる。
 ショートヘアはハチミツに包まれ、ヘルメットのようにぴったりと密着している。口を大きく開いて息を整えている。手を出して、顔についたハチミツを拭う。
「はぁ……はぁ……はぁ……❤」
 ぺろりと舌を出して、唇の周りのハチミツを舐めとった。
「ハチミツ……やばぁい……❤」
 フユリは恍惚の表情を浮かべる。
 頭までハチミツにまみれたことが、フユリの興奮に拍車をかけた。
「わたし、ハチミツに襲われちゃった❤ ハチミツにレイプされちゃう❤ ベトベトのおぱいを乱暴に揉まれちゃうの❤ でも、わたしは変態だから悦んじゃう❤ セルフパイズリ用のスケベおっぱいを、ハチミツまみれにされて、匂いがとれなくなるくらいハチミツ塗りこまれちゃう❤ 揉みこまれちゃう❤ だめぇ、だめぇ❤ ハチミツ気持ちいいの❤ おっぱい、気持ちいいのぉっ❤ ああっ、おっぱいの発情勃起も忘れずに責めるのね❤ そうだよね❤ サカりのついたチンポメスの身体を、全部せめちゃうんでしょ❤ んひっ❤ ハチミツ乳首、つまんで、引っ張って❤ ひゃんっ❤ おっぱい全部をこねこねしまくりぃっ❤ こんなの絶対気持ちいいよぉ❤ わたしが発情しないわけないじゃん❤ きゃふぅっ❤ ハチミツでおっぱい責めた後は、オチンポを狙われちゃうの❤ ハチミツまみれのオチンポを、ハチミツの中でゴッシゴシされちゃうの❤ ひぃっ、ひぃんっ❤ チンポ、変態ぃっ❤ ハチミツまみれで、ガチガチになっちゃってる❤ ふたなりのドスケベチンポ❤ ハチミツまみれチンポぉっ❤ きっと容赦なくしごいてくる❤ だって、ここをしごくと、わたしが一番スケベな顔しちゃうんだもの❤ ハチミツまみれのわたしを辱めるために、チンポ重点的にねっとねとにしまくるにきまってる❤ そして、それに抵抗できないわたし❤ だって、ハチミツコキ気持ちよすぎるんだもの❤ オチンポ、ビクビク悦んじゃう❤ ぎゅんぎゅんザーメン作っちゃうの❤ ベトベトしたハチミツの中に、ドロドロしたザーメンを射精しちゃうんだから❤ すぐしちゃうの❤ もうしちゃうの……❤ はぁっ、はぁっ、はぁっ❤ コキまくり❤ コキまくりぃっ❤ ハチミツの中でシコシコ、シコシコ❤ 乳首責めながら、チンポがイクまで止まらないのぉっ❤ ひっ、ひぃっ❤ 我慢できなくて腰動いちゃう❤ ハチミツの中でヘコヘコ腰振って、早くチンポ汁でるように手伝っちゃうぅっ❤ ンッ、おっ、おおぉっ❤ くるの、チンポ汁❤ のぼってきてる、きてる、きてるぅっ❤ 我慢しないよ、もう射精しちゃうんだからね❤ ふたなりミルク❤ ハチミツの中に射精しちゃうんだからぁっ❤」

 どびゅっ! びゅっ! びゅくびゅくびゅくぅっ!

 ハチミツの中でフユリが身体を硬直させた。ガクッと大きな痙攣の後、肉棒から白濁液がハチミツの中に放たれる。白い靄が黄色いハチミツのなかに雲のように浮かんだ。
「あはっ、イッちゃった❤ ハチミツに犯される妄想しながら、ハチミツに中出ししちゃった……❤」
 ハチミツに覆われた顔でうっとりと笑いながら、肉棒を握る手はまだ動きを止めていなかった。残滓を搾りとるように、ゆったりとした動きで射精後の肉棒をしごいている。
 胸を弄りまくっていた手がフユリの女陰へと向かう。彼女の自慰が、この程度で終わるはずがない。まだまだ身体の芯では肉欲が炎をあげて燃え上がっている。この気分を鎮めるまでは、終われないのだ。
「は、ハチミツが……この程度で許してくれるわけないわよね❤ きっと、オマンコだって弄ってくるの❤ ハチミツがチンポの形になって……きっと、オマンコを犯してくるんだから……❤」
 女陰の入り口を軽くなぞると、フユリは膣の中へハチミツまみれの指を二本挿入した。
「んぁあっ❤ ああっ❤ きたぁ……っ❤ ハチミツが、オマンコの中を犯してるぅっ❤ さっきまでのハチミツ責めで、オマンコぐちょぐちょになってる❤ 当然のようになってるの❤ 汚れるの大好きな変態チンポ女が、あんなことされて悦ばないわけないんだものっ❤ んぁっ、はぁっ❤ ああんっ❤ オマンコかきまわされてる❤ ぐぼぐぼって、ゆってるの❤ ハチミツとマン汁にまみれたスケベマンコ❤ 変態マンコ❤ 悦んでる❤ 気持ちよくなってる❤ ハチミツをきゅんきゅん締めつけちゃうっ❤ ああん、そうやってオマンコ気持ちよくするから、ふたなりチンポまた勃起しちゃうぅ❤ あんなに射精したのに、ハチミツパワーですぐに回復❤ ああっ❤ シコシコ、シコシコ❤ ねとねとチンポ、また、シコシコしちゃう❤ はぁ❤ はぁはぁ❤ マンコとチンポ❤ 一緒に気持ちよくなってる❤ 一緒にハチミツで汚しながら、感じちゃってるぅっ❤ ああっ、頭の中がクラクラしてきた❤ オチンポ気持ちいいし、オマンコも気持ちいいんだもの❤ ハチミツに犯されているのに、どうしようもなく欲情するスケベなんだものぉっ❤ 気持ちよくなることしか考えられないよ❤ オマンコ疼いて❤ チンポが疼いて❤ 身体じゅうがスケベに支配されちゃってる❤ こんな状態でハチミツレイパーに逆らえるはずないもん❤ 黙ってベトベトの蜂蜜漬けにされて、甘ったるい匂いに犯されまくるしかないもん❤ もんもんっ❤ だからもう、素直に感じまくっちゃうの❤ だらしない顔でハチミツまみれになるぅ❤ ハチミツにチンポとマンコ好き放題犯されながら、アヘ顔になってアクメ、アクメするのぉっ❤ ああっ、ああっ❤ 止まらない❤ もうアクメまで止まらないよ❤ イクまでやめないハチミツレイプ❤ ンッ、あんっ❤ あはぁあっ❤ チンポ❤ マンコ❤ マンコ❤ チンポ❤ このままじゃイクッ❤ イクッ❤ イクッ❤ ああっ、ああっ、イッちゃうのぉっ❤ ハチミツアクメぇっ、きちゃう、きちゃう❤ んぁああっ❤ ああっ、ああっ、イッくぅうううぅぅぅううぅぅっ❤」

 どびゅるっ! びゅぐっ! ぼりゅりゅっ! ぼりゅぼりゅぼりゅぅっ!

 二度目の絶頂に、フユリの身体が震える。再び大量の精液がハチミツの中に放たれる。
「やばいよぉ……オマンコもハチミツまみれにしちゃったよぉ……❤ でも、ハチミツにレイプされているみたいで……本当に気持ちよかった……かも……❤」
 ハチミツの中にゆったりと浸かりながら、フユリは二度の官能の余韻に浸る。
「ああ、いまもこうしている間にも……わたしはハチミツに犯されて、虜にされて、ハチミツのお風呂から抜け出せなくなってしまうのね……❤」
 そう想像すると、また身体が疼きだしてしまうのだった。


コメント
コメントの投稿










トラックバック
トラックバックURL
→http://unrealgraffiti.blog20.fc2.com/tb.php/1095-422c4d25
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
FC2カウンター
ようこそ
人目の旅人様
プロフィール

誘宵

Author:誘宵
ものかきやってます。
ふたなりとかメッシーとか淫語が得意です。
美少女ゲームやソーシャルゲームのシナリオ、音声作品のシナリオ、小説など手広くいろいろ書いてます。
スケジュールはこまめに更新していきますが、なにかお仕事の相談あればお気軽にどうぞ。

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。