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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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15:56:47
*エロいのですんで隠します。
 今年の書き納めに「冬のふたなり祭り」に参加しました。
 実際半日です。
 残り半日を書くかは未定です。書初めかな?
 
*過去記事一覧
 MilkClown過去作一覧
 羽庭(はにわ)の一族にはある特徴があった。
 ひとつ、容姿端麗であること。
 ふたつ、博学多才であること。
 天は二物を与えずというが、こと羽庭の一族に至ってはそれが与えられる。
 ……だからかもしれない。
 羽庭の一族はみな、ふたなりなのだ。
「んひぃいいっ❤ チンポ❤ チンポしごいちゃうぅっ❤ 朝からチンポ❤ 勃起チンポ思いっきりシコるのとまんないのぉっ❤ おほぉっ❤ いいよいいよぉ❤ 腰がびっくんびっくんしてるよぉ❤ 朝っぱらからセンズリぶっこいてぇ、おぉんっ、チンポ汁でりゅーでりゅ―❤ いっぱいだしゅのぉおおぉんっ❤」
 朝から羽庭理唯(りゅい)は、日課の性欲処理に励んでいる。
 眉根を下げて、すっかり欲情した瞳をトロンと潤ませる。目元や頬は真っ赤に染まって、彼女の発情具合が最大値であると表している。ぽっかり開いた口からは、下品な声とともに湿った吐息が吐きだされている。
 パジャマも下着も脱ぎ棄てられて、脚をがに股に開いて中腰の体勢になる。形もよいたわわな乳房にも、使いこまれていないピンクの陰唇にも手をつけず、ひたすら肉棒での自慰に耽る。
 汗に先走り汁、ときおり唾液も垂らして、ぐちゅぐちゅという水音を奏でながら激しくしごいている。片手で竿を、もう片方の手でぬらりと光る亀頭を責めるのだ。そうするとジリジリとした快感に腰がとろけそうになり、陰嚢が震えて、尿道に精液が装てんされていくのを感じる。
「イクッ、イクッ、イク……ッ❤ チンポ、ああっ、イッちゃうのぉっ❤ のぼってきてる❤ ザーメンのぼってきてる❤ ンッ、尿道から、びゅるびゅるって、理唯のふたなりチンポ汁ぅうっ❤ ああっ、で、りゅっ❤ でりゅぅううぅぅうぅっ❤」
 どっびゅぅ! びゅくぅっ! ぶびゅっ、びゅっ、びゅくびゅくぅっ!
 理唯の腰がガックンと大きく跳ねる。途端に肉棒から黄みがかった精液が部屋にまかれてしまう。理唯の放ったそれは、プリンとしたゼリー状であり、そして香ばしくも青臭い臭いであり、まぎれもなく男の出す体液だった。
「はぁ……。今朝もオチンポは健康そのもの。こんなにたっぷり出た日には、きっとなにかいいことがあるかもしれないわ」
 じっとり汗ばんだ額をぬぐって、撒き散らした精液を見ながら理唯は確信したようにうなずいた。

 自慰の最中は大変に下品な表情になってしまう理唯だが、普段からそんな顔をしているわけではない。すっと背筋を伸ばし、澄ました表情で歩く。整った柳眉、すっときれいにのびる鼻梁、みずみずしいピンクの唇。見とれている道行く人が、恥ずかしそうに会釈をしてしまうほどで、理唯もそれに笑顔で応える。今朝、あんなに乱れていたとは思えない、まるで聖女のような清らかな所作で登校する。
 しかし、ふたなりの理唯が通う学園が、普通であるはずがないのだ。
 校舎に入ってしまえばわかる。廊下に充満しているのはオスとメスの体液の臭いだ。理唯が通う聖皇嵐院学園は、表向きには共学の名門校だが、実際は常人以上の性欲をもって生まれてしまった子どもたちの教育施設である。
「待っていましたわよ! 羽庭理唯!」
 教室に入った途端に、高い声が響く。
 仁王立ちで立っているのは緋鎚安奈(ひづちあんな)。羽庭とならぶほど(淫乱であることで有名な)名家、緋鎚家の娘である。
 キツいツリ目で理唯をにらむ安奈は、制服を着ておらず、ツンと上むきに勃起した乳首を露出させた裸体で理唯を迎えた。
 ふたなりである理唯の身体は、股間に生える肉棒にあわせたかのような体つきをしている。対して、安奈の身体は、大きく膨らんだバストにくびれたウエスト、柔らかい安産型のヒップと、メスのセックスアピールに特化した見た目になっている。
 緋鎚の一族は、子孫繁栄に特化した遺伝子ととてつもない生殖欲求をもって生まれてくるのだ。
「まあ。安奈ちゃんったら、わたしのことを全裸待機してくれていたなんて」
「ち、違いますわ! そんなことより、今日こそ理唯のチンポから、精液を全部搾りとってさしあげますから」
「そう言って、毎回途中でへばっちゃうのよねー。昨日も、廊下で気絶しちゃって……」
「あれは、あなたが途中で駅弁散歩なんて反則技を使ったからでしょう! まあ、そうしないといけないくらい、ピンチだったってことですよね? 私のマンコに耐えられるチンポなんて居るはずないですもの」
 安奈の挑発に、理唯の眉がピクりと動く。
「わたしのふたなりチンポだって、誰にも負けないわ。安奈ちゃんのマンコだって、わたしのチンポにすっかりメロメロのくせに」
「あなただって、私のマンコの虜なのではないですか? 私の美しい裸体を見ながら、スカートをはしたなく盛り上げているではないですか」
 理唯も、肉棒がすでに臨戦態勢になっていることに気がついた。安奈の放つメスのフェロモンにあてられてしまったのである。
「そうだね……。わたしも、安奈ちゃんがわたしのオチンポでイキまくっちゃうところ、早く見たいのかも……」
「ふんっ、そんなこと言っていられるのも、今のうちですわ」
「じゃあ、安奈ちゃん……はじめようか……」
「望むところですわ。あなたのチンポなんか、私のマンコで返り討ちにして差し上げます」
 理唯はするすると制服を脱いでしまう。グンとそそり立った肉棒は亀頭を赤くみなぎらせていた。
 ゆっくりと二人は近づいていく。向かい合い、お互いの性器と性器が触れ合いそうなくらいに近寄ったところで、
「あっ!」
「えっ?」
 理唯が声をあげて安奈の背後を指さす。それに釣られて安奈も後ろを向いてしまった。
「隙あり!」
 安奈が背中を向けた瞬間に、理唯は肉棒を安奈の膣へと突き入れた。
「んぉおっ❤ ほぉおおんっ❤」
 油断しきった膣内に、理唯の極太が根元まで挿入される。
「すっごい……安奈ちゃんのオマンコ、ギッチギチ……」
「くっ、ひ、卑怯ですわ……! ふいうちだなんて……!」
 口をわななかせながら、安奈が理唯を睨みつける。悔しさと快楽の入り混じった表情に、理唯の嗜虐心がくすぐられる。
「誰も正常位で勝負なんて言ってないからね。それとも、安奈ちゃんはバックからだとわたしのチンポに負けそうなの?」
「な、なにを言ってるのですか! どんな体位だろうと、今日こそはあなたのチンポに勝利して見せますわ! 足腰立たなくなるくらい、ザーメンを搾り尽くして差し上げます!」
 安奈は強気の態度を崩さない。
「……それに、今回は秘策を用意していますの」
「秘策……って、ンッ、あれ? 腰が、動かない!」
 理唯が身体の異変に気づいた。挿入した肉棒を抜くことができなくなっていた。安奈の腰に、自分の腰がくっついてしまっているのだ。
「おーっほっほっほ! あなたのチンポから精液を搾り尽くすために、マンコとアナルに特殊な接着剤を詰めてきましたの。これであなたはチンポを抜くことができず、私のマンコから逃れられないのですわよ!」
「そんな……って、それって、安奈ちゃんもわたしのチンポから逃げられないってことだよね?」
「……あっ」
 理唯の指摘に、安奈の顔から血の気が引いた。
 ふたなりの肉棒がどれほど絶倫なのかは、安奈が一番よく知っている。すでに安奈の膣内では、肉棒が大きく膨れ上がり、いまにも射精しそうなほどになっている。
「やだっ、まって、ンッ、抜きなさい理唯ぃっ!」
「抜けないよ! でも、今日一日、安奈ちゃんがわたしのチンポケースになってくれるっていうことだから、嬉しいかも」
「な、なに呑気なことを言っているのですか! これだからチンポ女は、チンポを突っ込む穴があれば、誰だっていいくせに!」
「否定はしないけど、でも、やっぱり安奈ちゃんのオマンコがいちばんかな」
「……なっ、こ、こんなときに!」
 安奈の顔が、火が点いたように赤くなる。同時に、肉棒を咥えこむ膣もきゅうんっと収縮した。
「安奈ちゃん、照れてる? ふふっ、かわいいなぁ」
「照れてなんか、ああっ❤ んっ、くぅうっ❤ チンポが中で……ああっ、はぁあんっ❤」
「ピストンはできないけど、こうやって、オマンコぐちゅぐちゅってかきまぜるのはできそう❤ ああ、安奈ちゃんのオマンコ❤ ンッ、すっごい、接着剤のおかげで密着して、オチンポに絡みついて締めてきて、すごぉい……❤」
 接着された二人がぎこちなく腰を動かし始める。
 毎朝行われているこの勝負(?)は、他の生徒の格好のオカズだった。
 理唯と安奈の嬌声に引き寄せられるように、周りにはあっという間に人だかりができて、教室の外にまで溢れるほどだった。
「ほら、みんな、安奈ちゃんがスケベマンコほじくりまわされてアヘっているところ、見に来たみたいだよ」
「ち、違うでしょ。あなたの、チンポ女が私のマンコに射精する瞬間のトロ顔を見に来たのですわ!」
「でも、もうわたしのオチンポで、ンッ、だらしない顔に、なってるんじゃない……?」
「あ、あなたこそ……あんっ、チンポをビクビクさせて、情けない顔でマンコを責めているのでは、ああ、ありませんこと……?」
 周囲の視線を感じながら、二人はだんだんと身体が高ぶっていく。
 思考は言葉で相手を責めることよりも、快感を求めることを優先するようになる。
「んぁっ、安奈ちゃんのオマンコすごい❤ うねうねして、オチンポがとろけそうなくらい熱くて❤ ああっ、本当にスケベなオマンコだよ❤ あっという間に射精しそうだよぉっ❤」
「あなたのチンポこそ❤ さ、さすが私の、認めたチンポぉ……❤ ぶっとい肉棒が、私のマンコを蹂躙しているの❤ ああ、わかりますわぁっ❤ 腰が、砕けてしまいそう❤ 気持ちいい❤ 理唯のチンポ、気持ちいいですわぁっ❤」
「ああ、でも、早く終わらせないと、授業始まっちゃう……。安奈ちゃん、場所、変えようね」
 いつまでも教室でセックスに耽ってもいられない。他の生徒の妨げにならないように、我慢できなった生徒は用意された個室へと移動しなければならないのだ。
 理唯は安奈の脚を持って、ひょいと抱え上げてしまった。
 安奈は脚を左右に広げ、結合部を見せつけるようなポーズをとらされる。その格好に、安奈の身体は恥ずかしさで焼き尽くされそうになった。
「なにをするんですか、この怪力チンポ女! こ、こんな格好、この間の駅弁よりもずっと恥ずかしいではありませんか!」
「だって、こっちの方が歩きやすいんだもん。それに、恥ずかしい格好にすると安奈ちゃんのオマンコきゅんきゅん締まるよぉ❤」
「そ、そんなことありません! 私が、ああ……マン汁だらだらのマンコをぱっくりひろげて、チンポを挿入されているところを見られて喜ぶような……そんな……そんなはずがぁ……❤」
 安奈は否定しているが、その顔が快楽の色に染まっているのは明らかだった。
 肉棒を咥えこんだ淫部からは、だらだらと愛液が溢れ、安奈の尻を伝って理唯の太ももまで流れている。
「ああっ❤ んんっ❤ 安奈ちゃん、一歩進むごとに、オマンコがきゅんって締まっているよ❤」
「そ、そんなこといちいち、あんっ、言わないでっ❤ んぁっ❤ こんなはずじゃなかったのに❤ チンポが、くっついて抜けなくて❤ 理唯のチンポに逆らえなくなって❤ ああっ❤ こんな恥ずかしい目にあわされるなんてぇっ❤」
 ゆっくりと教室をでて廊下を歩いていく。周りの視線と、お互いの性器が伝える快感になんども絶頂しそうになりながらも、かろうじて個室へとたどり着いた。
 扉を半開きにしたまま、すぐに理唯は安奈のことを壁へと追いやる。
 サカりすぎて心臓が高鳴っている。挿入した肉壺を思い切りかき回したくてたまらなくなっているのだ。
 そして、同じくらい発情している安奈も、壁に手をついて理唯の責めを受け入れる。愛液でびちょびちょになった結合部から、今度は安奈の太ももに何本もの淫蜜の小川が生まれる。
「安奈ちゃん❤ もう我慢できないよ❤ 動くよ、動くよ❤ 思いっきり腰動かすよ❤ くっついちゃってるけど関係なしに、オマンコかきまぜちゃうんだからぁっ❤」
「いいですわ❤ きて❤ きてきて❤ 犯してくださいましぃ❤ 理唯のチンポで、思いっきりオマンコして欲しいんですのぉっ❤ 接着剤を溶かし流してしまうほどの、熱くてドロドロの濃厚チンポ汁を、注いでくださいませぇ❤」
 二人の欲情はピークに達し、密着した腰を互いに動かして快感をむさぼっている。
 美貌を揃って歪ませて、だらしなく開いた口からは甲高い声が飛び出してしまう。
「んぁっ❤ ああっ❤ オチンポ止まんないぃっ❤ 安奈ちゃんのオマンコ気持ちいいよぉ❤ 熱くてオチンポが、ドロドロにとろけちゃう❤ ンッ❤ 搾られちゃう❤ オマンコに、ザーメン搾られちゃうよぉっ❤」
「理唯のチンポもぉっ❤ 私のマンコをいっぱいに満たして❤ チンポでもザーメンでも❤ いっぱいいっぱいにしてくれる唯一のチンポぉ❤ ああん、愛しいチンポですぅ❤ ゴリゴリってマンコ抉られるの気持ちいいですわぁっ❤ だめっ、だめぇっ❤ 理唯のチンポでイキますの❤ イッてしまいますのぉっ❤」
 二人分のメスのフェロモンが個室に充満する。互いを発情させる香りに、理唯と安奈は頭が真っ白になりそうだった。ただ彼女らが感じているのは、接着された性器の感覚ばかり。ひとつになった性器は、二人を同時に絶頂へと押し上げていく。
「安奈ちゃん! イクッ、イクッ! もうオチンポ限界だよぉっ! あああっ、ザーメンきちゃってるから、このまま射精するよ❤ 抜けないから、中出しなんだからぁっ❤」
「きてぇえっ❤ 中出しきて❤ 理唯に中出しされないと、満足できないからだなんですからぁっ❤ ああっ、ああっ❤ チンポが膨らむぅっ❤ きそう、きそう……っ❤ ンンゥッ❤ チンポからびゅくびゅくって、ザーメンがぁあっ❤ あはぁああぁぁっ❤」
 びゅくぅうっ! びゅっく! びゅく、びゅく、びゅるる!
 安奈の膣内で理唯の肉棒が大きく脈打つ。途端に白濁が安奈の膣内へと注ぎこまれていく。
「んほぉおおおっ❤ でてりゅぅっ❤ 中出ししてりゅぅうっ❤ 安奈ちゃんのオマンコにザーメンごきゅごきゅ飲み干されてるのぉおっ❤」
「ひぃいいっ❤ 射精すごいっ❤ すごいぃっ❤ 中出しの勢い止まらないぃっ❤ 子宮もマンコも溢れるくらいに、理唯の特濃チンポ汁きてますのぉっ❤ おほぉっ❤ イッてる❤ びゅくびゅく脈打つたびにマンコがイッてますぅうっ❤」
 個室に二人の少女の雄たけびがこだまする。
 大きな絶頂に、二人はその場に力なく座りこんでしまう。
「はぁ……はぁ……。理唯のチンポ……中出し……」
 大量の白濁液を受け止めたことで、安奈の身体から肉棒がはがれた。
 抜けて飛び出た理唯の肉棒は、まだビクンと痙攣して、白濁の残り汁を安奈の臀部へと振りかけるのだった。

 落ち着いたところで、二人は個室から出ていくわけではなかった。
「まったく、本当にそこなしですわ❤ このチンポ❤ ああっ、チンポ❤ もっといっぱいマンコをついてくださいましぃっ❤」
「安奈ちゃんのマンコ、エロすぎだよぉ❤ 腰、動くようになったし、思いっきりピストンしてあげちゃうから❤」
「ああん、逞しいですわ❤ さすが私の見込んだチンポ❤ きて、きてぇ❤」
 人並外れた性欲の二人は、一度のセックスで満足するはずがない。
 個室にあるベッドで、理唯は正常位で肉棒を挿入し安奈も理唯の腰に脚を回してしっかりと抱きついていた。
「安奈ちゃんのオマンコ、本当にちょろすぎだよぉ❤ あっという間にトロトロ堕ちしちゃうんだもん❤」
「理唯のチンポが、すごすぎるんですわ❤ ふたなりチンポ❤ ああ、緋鎚の人間は強いチンポには逆らえませんのぉ❤ で、でも……今度は負けない❤ 今回は、勝ちを譲ってさせあげただけっ、アンッ、ひゃぁあん❤」
「勝負なんてどうでもいいよ❤ 今は、セックスしよ❤ オマンコしよ❤ ふたなりチンポとビッチマンコで、いっぱいいっぱい気持ちよくなろぉ❤」
 お互いに顔を近づける。すっかり欲情した表情で見つめ合い、唇を重ねる。舌を絡ませて唾液を交換して、乳房をぐにっとひしゃげさせて密着する。
 これから昼過ぎまでは、理唯は安奈とのセックスに興じるのだった。


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