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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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07:56:02
 エロいんですんで隠します。
             
*今回の登場人物
 水野 七也(みずの しちや)
 日下 美澄(くさか みすみ)
*今回の舞台
 風俗店「和夢(のどむ)」
              
*このお話を最初から読む↓
 プロローグ
 日下美澄編2
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 日下美澄編
 んでは、続きからどうぞ。



「いったぁ~い。もぅ、よけないでくださぁい……」
「いや、それはお前が勝手にしたことだろ」
「んもぅ。七也くんはひどいです。みんなノリノリで責められてくれるのにぃ」
「俺はそんなマゾっ気はないの。それに、いくらイベントとはいえ、客の嫌がることはしないだろう。普通」
 もっともな指摘に、美澄は言葉が出なかった。
「うぅ……。それにしても、トリモチでねばねばなんて、久しぶり……。あははっ、こんなにねばるんだ。うんっ、うんっ。ねちょねちょ……ぉ」
 大の字になって粘着する美澄は、まるでネズミ捕りに引っ掛かったかのようだった。べったりと粘着にとらわれた身体をなんとか動かそうとしている。バズーカのトリモチはそれほど強力ではないようで、美澄はなんとか起き上がり、ねばねばまみれの衣装を脱ぎ始めた。
「あれ、脱いじゃうの?」
「えっ、だって、トリモチは直に肌に触れたほうが気持ちいいよ。七也くんはそうじゃない? 先生は直派だな~」
 そういうと、美澄はトリモチまみれの手を爆乳に押し付けてむにむにと揉み始める。その美貌をうっとりと蕩けさせ、新米教師は粘着快楽に身体を震わせる。
「あーあ。美澄先生は淫乱だなぁ~」
「ち、違います……。七也くんの、トリモチが……。先生を……、エッチにしちゃったの……ぉ。ンンッ、ほら、おっぱい同士が、ねばぁって、糸引いてる。こんなエッチぃなおっぱい見てたら、七也くんは、我慢できないんじゃないかなぁ……?」
 美澄が潤んだ瞳で見つめる先には、隆々とそそり立つ七也の肉棒があった。
「……じゃあ、お願いします」
 きゅっとよせられた美澄の胸の谷間に、七也は肉棒を挿入した。
「アアッ! あっつぅいっ! アツアツの生徒チ×ポ、先生の淫乱ネバトロおっぱいマ×コに挿入されちゃったぁんっ! いぃぃっぱい扱いて、気持ちよくさせちゃうね。んっ、んっ、ねばねば、ねちゅねちゅ、ぬちゅぬちゅっ! トリモチのせいでうまく動かせないけど、先生、いっぱいいっぱいがんばるね。生徒のために、生徒の性処理もお手伝いしちゃうんだから。アンッ、七也くんの、熱くて硬くて、一本芯が入ってるみたいで、しっかり形が分かるよぉっ! ぎゅっぎゅって押し付けて、にゅっにゅって扱いちゃうの。谷間からのぞく先っぽから、美味しそうなネバ汁が出てきてるね。ふふっ、うれしいなぁ。先生のパイズリで気持ちよくなってくれているんだねっ!」
 美澄の爆乳パイズリは情熱的で、挟まれる淫語も七也の耳から直接快楽を引き出そうとしている。
「すっごいエッチな顔してますよ、先生。パイズリで気持ちよくなってるの、どちらかと言えば先生なんじゃないですか。たしか胸、敏感でしたよね?」
 確かめるように七也の手が、美澄の胸をぎゅっとつかむ。柔肉はその指を飲み込むように歪んで、美澄の口から「キャハァァンッ!」と嬌声。
「やっぱり」
「あはは……。バレちゃった」
「そんな先生には、教育的指導がふさわしいですね」
「えっ、な、なにを……っ。きゃぁっ!」
 七也は美澄をごろりと転がすと、上から粉末をかけていく。振りかけられたその粉は、あっという間にトリモチに溶けてしまう。すると、
「あんっ、なにこれ。ねばねばしすぎて、動かないよぉっ!」
 美澄は指一本も動かせなくなってしまう。それはいわゆる増粘剤で、個室に備え付けられていたものだ。分量を見なかったせいか、少々かけすぎたらしい。手はぴったんと爆乳に張り付いて、背中も床にくっついている。粘着というより接着だ。
「こんなのひさびさぁ~っ。ねばねばで動けないなんて、子宮がキュンキュンうなっちゃうぅっ! オマ×コ、ヌレヌレになっちゃうよぉ~っ!」
 しかしそれは、美澄のスイッチを入れる結果になってしまう。自身が告白するまでもなく、美澄の女陰はすでに濡れそぼっていた。
「どうしようもない先生だなぁ。もう」
「らって、強力ネバに包まれて気持ちひぃのぉ。もうらめ、ちょうらい、生徒チ×ポちょうらい~。オマ×コ切ないのぉっ。ずっぷしハメてっ! ネバレイプして~っ!」
 美澄はM字に脚を開いて、さらに身体を丸めて七也の挿入をねだる。七也もさすがに我慢が出来なくなって、その物欲しそうにひくつく色欲の代弁者に肉棒を突き入れた。
「ンヒィィィ~ンッ! 待ってましたの生徒チ×ポォッ! 奥までクルぅっ! ズンパンズンパン乱暴にっ、ねばねばで動けない先生の淫乱マ×コを抉ってくるのほぉっ! 七也くん、すごいぃっ! ねばねばで動きにくいのは同じなのに、こんなに激しくピストンできるなんてっ! あげちゃうっ、百点満点あげちゃうぅっ! 七也くんのオチ×ポ百点っ、百点よぉっ! ごほ、ごほうびはぁっ、先生のハグなのぉっ! でもっ、身体がねばねばだから、オマンコでギュって、ハグぅっ! オマンコハグで、いっぱい、い~っぱいザーメンを先生に注いでぇっ!」
「くぅっ! すごい、しめつけ……っ。だめだっ、射精るっ!」
 早漏のつもりはなかったが、今宵の美澄の蜜壺に対して、七也はあまりにも無力だった。その肉襞のざわめきに、七也はあっという間に臨界点を突破してしまう。
「キャヒィィィンッ! きたぁっ! 生徒ぢうううぅぅぅっ! どぷどぷ注がれりゅうぅぅっ! しゅごい、イクッ! いひゅううううぅぅぅぅぅっ!」
 激しいアクメに、接着されているにもかかわらず美澄の身体はヒクついたのだった。白目を剥いて口から泡を噴きながら、美澄は絶頂のはるかかなたを味わっていた。
 そのあと、美澄をタイルから引き剥がそうとしたが融解剤が見つからず、延長するハメになったのはまた別のお話。


コメント
No title
リクエストいいでしょうか~?
巨大な蜘蛛の巣でねばねばプレイ等のシチュはどうでしょうか?
蜘蛛の巣イベントって感じのも見たいですw
どうぞよろしくお願いします。

ebifly│URL│2010/11/25(Thu)21:28:36│ 編集
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