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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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01:23:24
 エロいんですんで隠します。
             
*今回の登場人物
 楠 沙織(くすのき さおり)
 楠 詩織(くすのき しおり)
*今回の舞台
 和夢
              
*このお話を最初から読む↓
 プロローグ
 楠姉妹編6
*これまでの記事
 わむ☆くらぶ! インデックス
     

「ああん。詩織、ズルいわ。わたしにも精子ちょうだい」
 大量に放たれた精液を口に含んだままの詩織の唇を沙織が奪う。すぐさま詩織の口腔に沙織の舌が侵入した。口の中の瀬液を吸い出すように、じゅるじゅると音が立つ。その勢いに、姉妹の口の脇からも一筋の白濁液が溢れ出ていた。
「お、お姉ちゃん、全部とっていかないでよ」
「だって、詩織の涎と精液が混ざって、とっても美味しかったから、つい……」
 反省の色のまったくない姉の笑顔に、呆れてものも言えない詩織だった。
「でも、そんなに精液が欲しかったなんて、詩織もまたエッチに積極的になったのね」
「そ、そんなことは……っ!」
「いいのよ。詩織のエッチなところ、全部わたしに伝わってきているから。それじゃあ、お客様、今度は詩織のオマ×コでお相手しますね」
「えっ、お姉ちゃん勝手に決めない……ぇひゃっ!」
 抗議の言葉は、接着していた乳首を引っ張られて遮られてしまった。
 乳首を接着された姉妹は、次は騎乗位で奉仕することになった。ベッドにあおむけになっている客に詩織がまたがる。沙織の指が肉棒を支えて、そこに向かって詩織はゆっくりと腰をおろしていく。しとどに濡れた蜜壺は、なおも硬度を保つ肉棒を受け入れていく。
「んぁ……っ。は、入ったよ……。オチ×チン熱い……っ!」
 挿入してしまえば、戸惑いはどこかへと吹き飛んでしまっていた。膣の中いっぱいに頬張ったイチモツを感じて、ゾクゾクとした快感に詩織は震える。
「詩織、そんなにいいの?」


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