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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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21:18:18
 エロいんですんで隠します。
             
*今回の登場人物
 尼野 みなも(あまの -)
 地元の少年たち
*今回の舞台
 裏山の泥沼
              
*このお話を最初から読む↓
 プロローグ
 尼野みなも編6
*これまでの記事
 わむ☆くらぶ! インデックス
     

 みなもは、少年の一人を押し倒していた。
「お、おい、なにするんだよぅ……」
 あれだけ威勢のよかった少年は、半ばおびえるような声を出している。ズボンは下ろされ、小さな肉槍がみなもの眼下に晒されている。
「女の子にオチ×チン見られるの、初めて? じゃあ、こんなことされるのも初めてでしょ……?」
 みなもは泥まみれの手でゆっくりと少年のイチモツを掴む。そのままゆっくりと手を上下させると、若い肉棒は硬さを帯びてくる。
「ああ……ち×ちんが……おおきく……」
 仲間の少年たちにも見られることで、彼の中の羞恥心が余計意識を集中させているようだった。
「女の子にオチ×チン揉んでもらうと、こんなにおっきくなるんだよぉ? ほら、君たちにもしてあげる……」
 みなもは残りの二人を呼ぶと、両手にイチモツを握って扱きあげる。ヌルリとした粘土に刺激されて、少年たちのイチモツは膨れ上がる。
「はぁ、ち×ちんが、あつい……」
「もとにもどらないよぉ……」
 少年たちは自分の身体の変化に戸惑っているようだった。
(うふふ、可愛いなぁ。大人を舐めるからこんなことになるんだぞ!)
 みなもは心の中で笑いながらそんな少年たちの様子を眺めていた。そのうちに、別の感情が湧きあがってくる。どろんこオナニーの途中で火照っていた身体は、自分よりもずっと年下の肉棒すら欲してしまっていた。
「みんなのオチ×チン、ボクが治してあげようかぁ……?」
 少年たちの前で、みなもは泥の上で仰向けになる。両足を「M」の字に開くと、人差し指と中指を使って泥まみれの陰唇を開いて見せた。溢れた愛液が泥を流し、薄ピンク色の粘膜が露わになっている。性に目覚めかけの少年たちが、その光景に生唾を飲み込む音がはっきりと聞こえた。
「オトナの泥遊びではぁ、この穴にオチ×チンを突っ込むんだよ。ふふ、君たちにできるかな……ぁ?」
 挑発するような視線を送ると、三人組のなかの一人が前に出る。腫れ切ったイチモツに手を添えながら、みなもに覆いかぶさってきた。
「そうそう。頑張れ頑張れ。ボクのオマ×コに、君のどろんこチ×チンを……っ、はっ、はい……っ、入った……ぁっ!」
 泥と粘液のぬめりを借りて、少年のイチモツがすんなりと肉壺に収まった。普段相手にしている、大人のような大きさはないが、年端の行かない少年を相手にしているという背徳感がみなもを興奮させる。
(どろんこショタチ×チン……。ハメちゃった……ぁ)
 みなもはうっとりとした表情を浮かべていたが、少年は顔をゆがませていた。
「どうしたの? オチ×チンを入れたら、腰を前後に動かすんだよ?」
「そ、そんなこと言ったって……。ち×ちんに、なんか、ぐにゃぐにゃしたのがからみついて……、そんで、ひっぱられて……っ! 中、熱くて、ち×ちん溶けちゃいそう……っ!」
 すっかりしおらしくなった少年の表情に、みなもは思わずドキリとしてしまう。それが膣にも響いたのか、ぞわりと少年のイチモツを締め付けてしまった。
「くはぁっ! な、なにかでるぅっ!」
 少年が絶叫する。その瞬間、みなもの膣に少年の子種汁が注ぎ込まれた。
「ああっ、でちゃった? 精液ぃっ! びゅるびゅるしてるぅっ!」
 みなもも身体をビクンと跳ねさせた。若いだけあって勢いのある射精。こんな少年の童貞を奪ってしまったことにみなもは興奮を隠せない。
「うふふ。童貞卒業おめでとう。他の子よりさきにオトナになっちゃったね。さ、次の子はどっちかなぁ……?」
 誘うような視線を向けると、次の少年が前へ出た。先ほどと同じように正常位での挿入。今度はしっかりとピストン運動をし始めた。荒々しい、がむしゃらな腰の運動。その必死な表情に、みなもは胸がキュンと疼いてしまう。
「そうそう、動いてっ! どろんこチ×チン、じゅっぽじゅっぽ動かしてぇっ!」
 若く未熟なピストンを味わいながら、みなもは残っている少年にも目くばせする。残りの少年がみなもの方に近づいてくる。
「待ってるの、つらそうだね。君にはお口でしてあげる……」
 少年にはなにを言っているのかわからないようだったが、みなもは態度で意味を示す。少年の泥まみれのイチモツを、ためらうことなく口に咥えた。
「んっ、んっ、んふっ! んじゅっ、じゅるじゅるっ! れろっ、ちゅるぅっ!」
 フェラチオ、なんて言葉は知らないだろう。しかし少年は本能的に、イチモツを咥えているみなもの姿を見て興奮しているようだった。よだれで泥が洗い流されたころには、ニンジンのように赤くはれたイチモツが露わになる。
「ああっ、すごいっ、ち×ちんが……っ、あっ、ああっ!」
 泥んこフェラで興奮したみなもは、無意識のうちに膣圧を高めていた。背後から聞こえる少年が悲鳴を上げる。やがて二人目の少年がみなもの膣に精液を吐き出す。
「んぁあああっ! また、熱いのぉっ! オマ×コから溢れちゃうよぉっ!」
 思わず口からイチモツを吐き出して、みなもは絶叫する。
「うふふ、今度は君の番だよ? ボクのオマ×コで、童貞卒業しちゃおうね……?」
 膣口からは、薄茶色に染まった少年の精液が溢れ出ている。みなもは少年を仰向けにすると、その上に跨った。硬くそそり立った若い肉竿を、泥まみれの膣が咥えこんでいく様を、少年に見せ付ける。
「はぁ……っ、オチ×チン、ずっぽり入っちゃった……。ボクが動いて、オチ×チン気持ちよくしてあげるね……」
 みなもは妖しく微笑むと、ゆっくりと腰をグラインドさせ始める。
 少年の悲鳴とみなもの嬌声が山の中に響く。裏山の泥沼では、日が暮れるまで「オトナの泥遊び」が繰り広げられたのだった。


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