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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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23:18:06
*エロいんですんで隠します。

*登場人物
 みどろ
 少年
      
*過去記事一覧
 MilkClown過去作一覧
   
 それでは続きからどうぞ……

 日も沈んだころ、一人の少年があぜ道を歩いていた。街灯の少ない田舎の小道は月明かりだけが頼りである。家路の最中、必ず通る用水路のそばで、少年は人影に気づく。こんなところで何をしているのだろう。気になってしまった少年は、その人影へと吸い寄せられていく。
 ぬかるんだ田んぼの中に、一人の女性が足を広げて座っていた。ぼんやりと照らされる白い肌。それを隠すものは身に着けておらず、大きく膨らんだ乳房からなめらかな腹部まで少年に晒している。もちろん少年は、こんなところで全裸の女性にあうなんて思ってもいなかった。しかも、コンビニの成人向け雑誌の表紙を飾っているような美人である。状況が理解できず立ち尽くしていると、田んぼに座っていた女性はゆっくりと立ち上がった。
「……見つかっちゃった」
 田んぼの中の裸の女が、切れ長の瞳を細めながら口角をあげて微笑んでいる。成熟した大人っぽい容姿ながら、少女のようなあどけない笑顔に、少年は胸が高鳴るのを感じる。
 女が少年のすぐそばまでやってくる。逃げようとは思ったが、なぜだか足がその場から動かなくなっていた。助けを呼ぼうにも声も出せない。
「服を脱いで、みどろのこと、見てて……」
 みどろというのはこの女性の名前だろうか。そんなことを考える余裕もなかった。混乱している脳に直接響く言葉に、少年は侵されていく。頭の中に霞がかかったようで、まるで夢見心地だった。促されるままに服を脱いでいく。
 全裸になった少年を眺めてから、みどろはまたぬかるみへと戻っていく。少年の方を向き直ると、その場で足踏みを始めた。胸を上下させるように足を運ぶうちに、みどろの足はぬかるみに沈んでいく。
「はぁ、はぁ。足が、どろどろ。どろんこ。指の間から泥がにゅるんってでてくるの」
 息を荒げながら、みどろは太ももを抱えてゆっくりとぬかるみから引き抜いた。まるでグレーのタイツを履いたようなみどろの両脚は、月明かりを反射して輝いて見える。
 再びみどろは脚をぬかるみに沈めていく。円を描くように腰を動かしながら泥に浸かると、みどろの周りのぬかるみも柔らかくなっていく。そこへ手を突っ込んで引き抜くと、今度は両腕がロンググローブに包まれたようになる。
「んふふ、手、どろんこ。身体もどろんこにしてくよ……」
 みどろは泥まみれの手をお腹につけると、そのまま乳房へと這わせる。真っ白い肌にねずみ色のラインが浮かび上がる。
「ああ、気持ちいい。どろんこ、ひんやりしてるの。お腹から、おっぱい。ほぉら、どろんこ。たっぷり塗っちゃうわ。こうして、おっぱい持ち上げて……。おっぱいの、下の部分も、ね。んっ、身体じゅう、どろんこまみれ。おっぱいもほら、泥まみれ。ぬるぬるしてる。たっぷり揉んで、馴染ませるの。ンッ、どろんこおっぱい、気持ちいい……」
 なまめかしく身体をくねらせながら、みどろは全身をねずみ色に染めていく。
「背中も……。んぅ、どろんこ。塗るよ」
 泥の上に背中を預けて、みどろは身体を揺らして背中にも泥を塗っていた。仰向けになると、彼女のハリのあるバストが夜空を向いた。肌に密着した泥のせいで、つんと尖った乳首の場所もはっきりとわかる。
 ゆっくりと両脚を泥から引き抜くと、みどろは少年に向かって足を開くポーズをとる。泥におおわれた女陰へ、さらに泥を塗りつけるように、みどろの手が動く。
「んぁっ、みて、みどろの泥マ×コ。泥の中でオナニー。どろんこでヌルヌル。オマ×コ。指で気持ちよくなっちゃう。ンッ、いいっ。やっぱり誰かに見られてると、違うの。視線を浴びて、身体が火照って……。ああ、手が止まらない。腰が動いちゃう」
 全裸美女の泥ダンスに少年の目はくぎ付けだった。クチクチと泥がかきまぜられる音が二人を包む。
「ねえ、女の人のオナニーなんて、初めて見たでしょう? こういうのに興味持ち始める年ごろだものね。わかるよ、きみの視線。オマ×コに突き刺さっているの。ああ、すごく興奮しちゃう。ほら、どろんこ。どろんこ、気持ちいい。火照った身体に、ひんやりしたどろんこが気持ちよくってね、指で、くちゅくちゅ。いやらしい音を立てながらオナニーしちゃうの。ねえ、もっと近くで見ていいのよ。こっちに、来て……」
 熱のこもった視線を向けられて、少年の足がゆっくりと動き出す。泥のグロ-ブに包まれた指先を動かして手招きされると、吸い寄せられるように少年は泥の中へと足を踏み入れるのだった。
「くすっ、いい子。それに、こっちもとても素直みたい」
 泥の中から上体を起こしたみどろが少年の腰をつかんだ。ひんやりとした、滑る泥の感触が腰から全身へと広がっていく。少年の勃起した肉棒はみどろの鼻先に押し付けられる。
「そこからだと、どろんこまみれになってるところがもっとよく見えるでしょう? うふっ、ほら、身体中にねっとりした泥がまとわりついて、ネトネト、ドロドロ。はぁ、いいよぅ。身体を汚すの気持ちいいの。興奮しちゃうの。んんっ」
 初めて見た女性の痴態。初めて聞いた上ずった声。それに少年の肉棒は共鳴して、より硬度を増していく。
「うふふ。いいよ、きみのことも汚してあげる」
 眼下のみどろは口元に笑みを浮かべていた。泥まみれの両手で少年の腰を支えると、充血して膨れ上がった亀頭に唇をつける。未知の衝撃を味わわされて、少年の腰が跳ねるが、みどろからは逃げられなかった。
「オチ×ポ、ちょっと皮被りだね。いいよ、気にしなくても。剥いてあげるから……。んぅ、れろ……。れろ、れろ……。ほら、できた。かわいいオチ×ポ。でも、ちゃんと勃起してる。はぁむ、んっ、んちゅ、ちゅぅ……」
 みどろは一切ためらう様子もなく舌を動かし始めた。もちろんこれが少年の味わう初めてのフェラチオとなった。こみ上げてくる尿意にも似た感覚に、少年は顔を赤くして抵抗しているように見える。
「んふ。我慢してるの? かわいい。れろれろ……ちゅぱっ。ぴちゅ、ちゅちゅ、ちゅるる……」
 全体を使って、唾液をまぶすように舌が這いまわる。頬の裏の柔らかな肉に亀頭が擦れて、少年の背中に電流のような快感が走る。思わず腰が引けてしまうが、みどろはがっしりと腰を固定していて逃がさない。上気した表情で見つめながら、少年の反応を楽しんでいるようにも見える。
「んちゅぅ、れろれろ。ちゅぱ。ちゅぱ……ぁ。んんっ。かわいいオチ×ポ。おいしい。熱くて、しょっぱいの……。それにちょっぴり泥の味。ん、ちゅるるっ。はぁ、ぁむっ。わたしのお口、気持ちいいでしょぅ? うふふ、逃げちゃだぁめ。んんん、ちゅる……ちゅぱ……。少年チ×ポ、すてき……」
 全身の感覚が股間に集中しているような感じだった。腰が砕けそうになって、ガクガクと足が震えれば、泥沼の中へと沈んでいってしまう。
 だんだんと少年が沈んでいることに気がついたのか、みどろは少年を押し倒した。今度は少年が泥の上にあおむけになる。足は膝まで泥の中に沈んでいて容易に抜け出せそうにない。
「横になると、沈みにくくなるのよ」
 泥のボディスーツを着こんだ姿のみどろが、ゆっくりと少年に覆いかぶさった。べっとりと泥まみれの肢体を密着させてくる。
「どろんこ、塗ってあげる。こうして、ドロドロ……ヌルヌル……。ああ、どろんこのおかげでおっぱい滑るよぅ。ンンッ、擦れて、気持ちいい……」
 目と鼻の先にみどろの妖艶な表情があった。潤んだ双眸に見つめられて、少年は体温がグンと上昇したような気がした。
「わたしの泥まみれの身体、どう? やわらかい? んふふ、きみもどんどんどろんこになっていくよ。ほら、きみの乳首もどろんこ。カチカチのオチ×ポも泥まみれ。ヌルヌルのふとももで扱いてあげる。ふふ、興奮して、勃起して、バッキバキだね。くすっ。恥ずかしがらなくてもいいからね。ほら、たくさん勃起しよ」
 泥で滑る太ももとふくらはぎに肉棒を挟まれ、器用に扱いている。口とは違う感触に少年はもどかしさを覚えた。みどろは泥まみれの身体を押し付けて、まるで少年を抱き枕にするかのように腕をまわす。そして顔を真っ赤にした少年と唇を重ねるのだった。
「んっ、ちゅぅ、ちゅ……。ごめんね、キス、どろんことチ×ポの味だったかな? でも、どろんこ密着するとキスしたくなっちゃうから……。でも、きみも満更でもなさそうだよ。泥キスで、オチ×ポむくって反応したもん。はぁ、ちゅ。ちゅうっ。どろんこ、キス……。ちゅぱちゅぱ、ベロちゅー。エロキスで興奮しちゃうでしょう。こんな経験をしているのは、きみのほかにはいないんじゃないかな。ああん、わたしも気持ちよくなっちゃう。ねえ、手を貸して……」
 少年の手がみどろに案内されたのは、泥にまみれた柔らかな場所だった。指先に熱いぬめりを感じる。ここはほかの肌とは違う。直観的に、そこが先ほどまで見せつけられていた陰部であることがわかった。
「いま、きみが触っているところがオマ×コ。ふふ、どろどろで、ぐしょぐしょになっているでしょ? ンッ。わたしも興奮しているの。どろんこになりながら、オマ×コがぐっしょり。わたしのことみながら、オチ×ポ勃起したみたいに、わたしもオマ×コが濡れちゃったの。んふふ、ちっちゃな手で、オマ×コくちゅくちゅしてみて? あんっ、そう、いい……。わたしのどろんこエロマ×コ、気持ちよくなるぅっ!」
 みどろは顔を紅潮させながら身体を小刻みに震わせている。そんな彼女の変化に、少年はドキリとしてしまう。もっと指を動かすとどうなるのかという好奇心が彼を突き動かす。
「ああっ、そう、イイよぅ。どろマ×コ、もっといじって。……ンッ、ンッ。いひっ。どろんこと一緒にオマ×コかき回されてる。いいの。いいのぉっ。はぁ、はぁ。わたしも、オチ×ポ弄っちゃう。シコシコって、扱いちゃうっ」
 みどろはまた唇を重ねてきた。頭の中が洗われているようなキスをしながら肉棒を扱かれる。少年の指も激しくみどろの女陰を責めたてる。指にまとわりつく泥は、みどろの愛液ですっかり緩んでいた。
「あああっ、もうっ。泥マ×コが指でほぐされちゃった。ほら、指を入れてみて。オマ×コ腹ペコで、きゅうきゅうしてるでしょ? この中に、きみのオチ×ポが入るんだよ。泥まみれの勃起チ×ポが、わたしのオマ×コに……。ハメてみたいでしょ? わたしのどろんこマ×コ……」
 少年は興奮しながらうなずく。それを見て、みどろはにっこりと笑った。
 少年をまたいで、指で女陰を広げる。高く上った月に照らされるのは、乾きかけの泥に包まれたみどろの妖艶な姿だった。
「それじゃあ早速……、ンッ、んんぅっ! どろんこチ×ポ、はいってきたぁっ! ああっ、いいよぅ、子供チ×ポ、すっごく元気っ。オマ×コ悦んじゃうよぉっ! はぁ、はぁ。これが、オマ×コだよっ。きみのオチ×ポをハメるための穴だよっ! ドロドロのスケベ穴、きみのオチ×ポ頬張りながら悦んじゃってるの!」
 みどろは自分で胸を揉みながら激しく腰を上下させている。
「ああんっ、奪っちゃった。童貞。人間の童貞っ。やっぱりコレが一番だよぅ。泥チ×ポ、泥チ×ポッ! あんっ、あんっ、あんっ! オマ×コをたっぷり刺激してくるぅっ! きみのオチ×ポ好きっ、素敵っ、最高ぉっ! あぁんっ、腰が止まらないよぉっ!」
 泥面が波打つ。腰がぶつかりあうたびに泥飛沫が飛び散る。攪拌された泥はやわらかくなって、少年の身体をゆっくりと呑み込んでいく。そんな少年を引きとめるように、みどろは手を握ってきた。まるで手綱を握るように、指をからませしっかりと手をつなぐ。
「だめっ。チ×ポ、逃げちゃだめっ。沈んじゃだめぇっ! 泥マ×コ、まだまだ満足してないんだから。アッ、アアッ! いいよ、チ×ポォッ! どろんこ、セックス、気持ちいいでしょ? みどろのドロドロエロマ×コ、気持ちいいでしょっ? ンッ、きゅふぅっ! きみのオチ×ポ、すっごく元気で、オマ×コの中で暴れまわってるの。んんっ、いいっ、オマ×コ気持ちぃいっ! あんっ、ああっ、イッちゃうぅうっ! 人間を、逆レイプ騎乗位っ、しながらぁっ! ああっ、あああぁぁぁあああっ!」
 甲高い悲鳴を上げながら、少年の上でみどろは身体を痙攣させた。うつろな瞳で空を見上げている。泥が渇いて、真っ白くなったのどがいやにセクシーだった。
 初めて目の当たりにした女性の絶頂に、若い肉棒は萎えることがなくみどろの膣内で熱く滾っている。まだ射精していないから当たり前なのだが、少年は行為の終りが射精であることを知らない。初めて湧きあがった獣欲に理性が食いつぶされていく。
「ごめんね。先にイッちゃった。もちろん満足してないよね。まだ射精してないもん。みどろのマ×コにザーメン出したいでしょ? 童貞卒業チ×ポに、最後まで付き合ってあげるからね」
 みどろは少年の手を引きながら後ろに倒れる。それと連動して少年の身体が起き上がった。少年の眼下には、みどろの痴態が広がっている。
「今度はきみの番。好きに動いて、わたしの泥マ×コかきまわしてね。ンッ、え、遠慮しなくていいよ。ほら、やりたいようにオチ×ポでオマ×コ犯して。ね?」
 みどろは腰を密着させながら催促してくる。少年はそれに応えるように抽送を始めた。媚肉のねっとりと絡みつく蜜壺から肉棒を引き抜くと、茶色く濁った愛液がかきだされていく。少年の腰遣いは徐々に加速していった。
「んぉんっ! いいっ、オチ×ポきたよぉっ! 泥マ×コほじってる! じゅぽじゅぽぉって、激しぃのぉっ! そのピストン、いいピストン! 童貞丸出し必死ハメぇっ! 突いてるっ、届いてるっ! 奥、奥ぅっ! あんっ、アッ、ああっ、ああぁっ! 頭ン奥まで響くのぉっ! 泥んこチ×ポでかき回されて、頭ン中いっぱい、いっぱいぃっ!」
 パリパリに乾いた泥がついた乳房を激しく揺らし、みどろは夜空に向かって嬌声を上げる。濃厚な発情臭は少年ごと快楽の渦の中へ閉じ込めてしまっていた。若い剛直を逃さぬように、足は少年の腰へとまわす。少年は幼いながらも一人前の牡の表情でみどろを責めたてる。そんな姿にみどろは劣情を駆り立てられるのだ。
「ああすごいっ! チ×ポ! チ×ポ! チ×ポぉおっ! 沈みながらの泥ハメファック、最高ぉおっ! いいよ! 突いて! どろんこ、じゅぽじゅぽ! 奥の奥っ、子宮っ! 赤ちゃんの部屋にどろんこが入っちゃうくらいに突いて欲しぃいっ! おおっ、おおっ、おおっ! チ×ポよすぎて身体溶けちゃうぅっ! 泥マ×コだけになって、一生泥ハメ生活おくっちゃうのぉっ! ああっ、はぁあっ! 泥チ×ポ、びくびくってしてきたぁっ! 来ちゃうんだ、射精ぇ! みどろのマ×コにびゅっびゅしちゃうんだっ! あはっ、きてきて! 泥マ×コの中にびゅるびゅるどびゅどびゅ! 新鮮ザーメンでドロドロにしてぇっ! あああっ、あああっ、くひゃっ、ひゃぁあああぁぁぁあああっ!」
   
 びゅるびゅるびゅるぅっ! びゅびゅっ! びゅくっ! びゅびゅっ! びゅるるぅっ!
   
「ああ、ああ……。ザーメンきたぁ。泥マ×コが真っ白ドロドロで満たされるぅう。泥まみれ子宮がザーメンですすがれるのぉ……」
 少年は射精しながらも腰を打ちつけてくる。ダメ押しの快感を浴びながら、みどろは泥の中で激しく身体を痙攣させ、絶頂を迎えていた。
 初めての性行為の後の疲労感にさいなまれながら、少年はある異変に気がつく。身体が泥の中に引き込まれる。逃れようにも、肉棒はみどろの膣が咥えこんでおり、腰にはみどろの足が回されて抜け出せない。
「逃がさなぁい。もっと、しよ? 夜は長いんだもの……ね……?」
 乾いていたはずの泥につやが戻っていた。というより、みどろ自体が泥になっている。潤いを取り戻し柔らかくなった泥が少年を包み込んでいく。
「くすくすっ。身体が泥になるまで、たーっくさん、泥ハメしようね」
    
 こうしてまた一人、少年が田んぼの中へと消えていった。


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