FC2ブログ
一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
2017/03«│ 2017/04| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 »2017/05
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
--:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告│ コメント:--│ トラックバック :--
00:28:49
 エロいんですんで隠します。
 コメントより。リクエストが来たので。
             
*今回の登場人物
 羽生 真登香(はぶ まどか)
*今回の舞台
 和夢
              
*このお話を最初から読む↓
 プロローグ
 Member's Order 008
*これまでの記事
 わむ☆くらぶ! インデックス
     

「クリームまみれになりながら、今度はこっちで楽しみませんか?」
 真登香はクリームで真っ白になったスカートをゆっくりとおろしていく。すでに下着までクリームがしみ込んでしまっており、ショーツまで脱いでしまう。浴槽の外へと投げ捨てると、べちゃりという音を立ててタイルへと落ちた。客の前には無防備な真登香の女陰がさらされることとなった。
 クリームをからませた客の指が真登香の女陰へと伸びていく。ぬちゅりという音は、クリームだけでなく真登香から分泌された粘液の音でもあった。
(あららら、オマ×コ、すっごい濡れちゃってる。ちょっと恥ずかしいかも……)
 羞恥心を感じつつも、腰は客の指をすんなり受け入れてしまっていた。愛液に潤う女陰を丹念になぞり、ゆっくりと膣内へと指を侵入させる。
「ああんっ、んっ、ひんっ! 指、気持ちいいです。わたしのオマ×コが、クリームまみれに……。あんっ、中にまで、塗るなんて……!」
 真登香は客の肩に手をつきながら身体を寄りかからせる。その体勢になると、真登香の乳房はちょうど客の顔の前へとやってきていた。融解したクリームに覆われた乳房へ客の舌が伸び、ぬめりとした粘膜でクリームを舐め取られる。
(あらやだっ。わたし、こんなに胸で……! クリームを、丁寧に舐め取られるの……気持ちいい……声が止まらない……!)
 真登香の口からは絶え間なく嬌声が漏れてしまっていた。クリームが取り除かれていくたびに甘美な快感が乳房から全身へと伝播していく。
「おっぱいは……ああんっ! 敏感なの……でっ、んんっ! ああっ、お客様、すごく……気持ちいい……! わたしのクリームおっぱいに、そんなに、吸いついて……! オマ×コに、おっぱいに……いっぺんに……ああっ、あはぁんっ!」
 ガクンと身体を跳ねさせながら、真登香は絶頂を迎えてしまう。前戯をしているうちに、想像以上に高ぶっていたらしかった。
 力の抜けてしまった真登香を支えながら、客はぐるりと真登香の背後へと回りこんだ。立ちバックの体位で肉棒が女陰にあてがわれる。嬌声を上げる暇もなく、しとどに濡れた蜜壺の中へ剛直が侵入していく。
「あっ、ンッ! オマ×コの中に、クリームと、オチ×ポが……いっぱい……!」
 後ろから抱きすくめられながら激しく腰を打ちつけられる。肉壺は奥まで抉られ、媚肉を擦り上げられるたびに甲高い悲鳴が飛び出してしまう。
「クリーム、オチ×ポ! ああっ、深い……! 奥ぅ……!」
 客は真登香と結合したままゆっくりと移動し始めた。浴槽の中央あたりまでやってくると、真登香の背中をおして上半身を倒してしまった。
「はぁっ、あっ、ふむぅっ! クリーム、んんっ! ああっ、ああっ!」
 腕こそついたものの、柔らかいクリームの中へとずぶずぶと沈んでいってしまう。胸と頬をクリームにつけながら真登香は客の抽送に身をゆだねる。
「オマ×コの中、クリームまみれっ! ああっ、ああっ、お客様のオチ×ポ、気持ちいい! 気持ちいいっ! 身体から、力が抜けて、クリームの中に沈んじゃうっ! ああっ、んっ、ひゃぁん! もっと、クリームまみれに……んぶぅっ!」
 いきなり後頭部をつかまれたと思ったら、クリームの中へ顔面を沈められてしまった。
「んんんっ、んぶっ、ぶはぁあっ!」
 顔をあげると、真登香の顔はクリームで真っ白になっていた。
「はぁっ、ひ、ひどいです……! んん……!」
 抗議をするより先に、真登香はくるりと身体を反転させられてしまう。クリームの上に身体を浮かべながら、真っ白い身体を正常位で突かれる。結合部はクリームの中に埋まり、体内へとクリームがねじ込まれているようだった。
「あんっ、ああっ! んっ、ちゅぅ……! ちゅるっ、ちゅぶぅ……!」
 甲高い悲鳴を上げる口を客がふさぐ。唇のクリームを舐め取るようなディープキスをしつつ、身体はべったりと密着していた。
(キスしながら、オチ×ポが奥まで……! クリームごと、オマ×コかきまぜられてるみたい! おっぱいも、お客様の服にヌルヌルって擦れて、すごく、気持ちいい……!)
 真登香は客に応えるように腕を客の背中へとまわした。客と一緒にクリームまみれになるようにより密着することを求めていく。クリームまみれで視界ははっきりとしないが、客の荒い息遣いと膣内でより硬度を増す肉棒は感じられる。
「ああっ、いいっ、気持ちいいっ! お客様のクリームオチ×ポ、わたしの中で、さらにおっきくなって、オマ×コ擦りあげて、ますぅっ! はああ、ペロペロって、顔のクリーム舐められて……! はぁっ、やっと、お客様の顔が見れます……! んっ、んんぅっ!」
 クリームまみれのセックスは続く。最初とは逆に今度は客の方から口移しでクリームが流し込まれる。真登香はとろけた表情でそれを受け入れる。クリームにまみれていくにつれて女体は肉欲の炎をより燃え上らせる。じっとりと浮かぶ汗にクリームは溶かされ、真登香の身体を白濁色に彩る。結合部から溢れる愛液が白濁色なのも単にクリームと混ざっただけではなさそうだった。
 しだいに客の抽送に合わせて真登香の腰が動き出す。クリームと肉棒を求めるように腰を揺らしながら、真登香の膣は搾り袋のように蠕動して肉棒から精を搾取しようとする。
「もうっ、イクッ! わたしのオマ×コ、クリームまみれオマ×コ……! ああっ、ああっ、ああ……! お客様、イッちゃいます! わたしぃっ! あああっ、あああぁぁぁあああっ!」
 真登香は身体をのけぞらせながら絶頂を迎えた。顔はまたクリームの中へと沈んでいく。それと同時に客の精液が胎内へと注ぎこまれる。
「ま……まっしろ……。身体中、クリームまみれのドロドロになっちゃいました……よぉ……」
 恍惚とした表情で、真登香はクリームをぬぐうことなく絶頂後の余韻に浸り続けるのだった。


コメント
コメントの投稿










トラックバック
トラックバックURL
→http://unrealgraffiti.blog20.fc2.com/tb.php/912-f41aded4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
FC2カウンター
ようこそ
人目の旅人様
プロフィール

誘宵

Author:誘宵
ものかきやってます。
ふたなりとかメッシーとか淫語が得意です。
美少女ゲームやソーシャルゲームのシナリオ、音声作品のシナリオ、小説など手広くいろいろ書いてます。
スケジュールはこまめに更新していきますが、なにかお仕事の相談あればお気軽にどうぞ。

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。