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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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22:02:37
*エロいのですんで隠します。
 獣姦注意。
   
*このお話を初めから読むにはこちらから
*過去記事一覧
 MilkClown過去作一覧
  

「豚ちゃんには、わたしが可愛いメス豚ちゃんに見えているかしら? 豚ちゃんのクンニでイッっちゃったド変態淫魔だけど、豚ちゃんのこと、たくさん気持ちよくしてあげるから❤ 豚ちゃんの勃起チ×ポ、わたしにちょうだい❤ 豚ちゃんのチ×ポ、イキたてトロトロ発情マ×コに欲しいのぉ❤」
 ローゼルは両手を使って陰唇を左右に広げる。唾液と愛液でひどく濡れている女性器を豚の前に晒してみせる。ゆっくりと腰を揺らしながら甘い声で挿入をせがむ。それに引き寄せられるように豚は前へと進み、いきり立つ牡をローゼルにつきたてた。ぬかるみに沈んでいくようにずぷずぷと肉棒が蜜壺へと挿入されていく。すべてを膣内に収めたとき、豚が大きな声でいなないた。
「おおお……❤ おおお……❤ はいってきた……ぁ❤ 豚ちゃんのチ×ポ❤ 熱くて❤ 太くて❤ 長いよぉっ❤ オマ×コの奥まで届いちゃってる❤ 届いてるぅっ❤ すごっ❤ すごいぃ❤ オマ×コがいっぱい❤ いっぱい❤ パンパンに広がっちゃってる❤ わたしのオマ×コ、豚ちゃんチ×ポをもりもり頬張っちゃってるのぉっ❤」
 豚の肉棒は先端が子宮へ届いてしまうほどだった。ローゼルは目を見開きながら甲高い悲鳴をあげてしまう。獣の肉棒といえども、淫魔の性なのか、挿入されることによって快感を得てしまうのだ。
「ああぉ❤ 奥ぅ❤ 奥まで、チ×ポが擦れてるよぉ❤ 豚ちゃん、激しいっ❤ わたしのぐしょぐしょマ×コ、ほじくりまわされてる❤ かきまぜられてるぅっ❤ おおほ❤ おほおぉ❤ 豚ちゃんチ×ポすごいぃ❤ わたしのほうが、また、気持ちよくされちゃうぅ❤ ああ、豚ちゃん、豚ちゃんもたっぷり味わって❤ わたしのマ×コ❤ 発情メス豚マ×コ❤ 豚ちゃんチ×ポが気持ちよくって、トロトロぐしょぐしょなのぉ❤ おお❤ おお❤ おおぉおっ❤ 子宮の入り口ぃっ❤ 豚ちゃんチ×ポがコツコツ❤ ノック❤ 子宮口キスなんかされたら、メス豚マ×コ、あっというまにメロメロになっちゃうよぉ❤ んぁああ❤ はぁああ❤ 中まで、奥まで……❤ 子宮にチ×ポ入ってきてるぅっ❤ 深いのぉ❤ すごいのぉ❤ 豚ちゃんすごいぃっ❤」
 ローゼルはだらしなく口を開き、口の端からはだらだらとよだれを流していた。豚の性器に子宮をこじ開けられてさらに奥まで犯される。人間なら発狂ものの行為であるが、淫魔にとってはそれすらも快楽だった。目元はすっかり淫蕩に蕩け、豚の与える快感を享受し、さらに随喜の涙まであふれさせている。
「豚ちゃん、チ×ポ、もっと犯して❤ 発情チ×ポがすっきりするまで付き合ってあげるから、メス豚淫魔のローゼルに、たっぷり種付けしてほしいのぉっ❤ おおん❤ 豚ちゃんチ×ポいいよぉ❤ 子宮に突き刺さるこの感じぃ❤ 組み敷かれる屈辱感ぅ❤ 豚ちゃんじゃないと味わえないものぉ❤ あひぃんっ❤ ああっ、きひぃいっ❤ 豚ちゃんチ×ポが、オマ×コのなかでビクビクしてるぅ❤ ああっ、あああっ❤」
 正常位で犯されていたローゼルだったが、いきなり豚を突き放す。きょとんとしている豚に、
「そんな顔、しないで……❤ わたし、豚ちゃんにちゃんと犯されたいだけなの……❤」
 と囁く。
 くるりと身体を反転させて臀部を高く掲げる。豚もローゼルの意図がわかったらしく、再び近づいてくる。鼻をヒクつかせて膣口を確認し、再び肉棒を挿入した。
「おお……っ❤ おおっ、おお……っ❤ バック❤ バックからの、豚ちゃん交尾スタイル❤ さっきよりも、もっと❤ もっと❤ 豚ちゃんのチ×ポが突き刺さってるぅ❤ んはっ、ああっ、ああっ❤ すごいっ、いひぃいっ❤ ゴリゴリって、オマ×コが削られてるぅっ❤ 豚ちゃんと交尾❤ 交尾してるぅ❤ こんなに激しく、豚ちゃんピストン❤ ずぽずぽ❤ パンパン❤ いっぱいぃっ❤ わたし、メス豚❤ メス豚ちゃんになってるのぉ❤ 豚ちゃんにぴったりの発情メス豚❤ メス豚❤ ぶひぃいっ❤」
 激しい抽送を味わっているうちに、ローゼルから理性が消えていく。生まれ持った肉欲の赴くままに、媚肉をうごめかせて豚から精液を搾り取ろうとしている。
「ぶひぶひ❤ ぶひぃっ❤ 豚ちゃんチ×ポ気持ちいいぶひぃっ❤ ローゼルのマ×コは豚ちゃん用ぶひっ❤ 豚ちゃんに種付けしてもらう、メス豚淫魔マ×コぶひぃっ❤ 豚ちゃんに犯されるの❤ 家畜に犯されるの、たまんないぶひぃっ❤ 交尾ファック、大好きぶひぃっ❤ ぶひっ❤ ぶひっ❤ ぶひぃいんっ❤」
 豚の鳴きまねを交えつつ、ローゼルは屈辱的な快感に夢中になっていた。こんな言葉を家畜が理解するはずもないのだが、それでもローゼルは自分を貶める告白を止めない。
 次第に豚の抽送が速くなり、膣内で肉棒が膨れ出す。それを感じてローゼルもスパートをかける。豚の様子を確認して話しかける。
「豚ちゃん、豚ちゃん射精しそう? わたしのマ×コに、どびゅどびゅザーメンだしちゃいそう? 遠慮しないでだしちゃって❤ わたしが豚ちゃんの奥さん❤ メス豚ちゃんなんだから❤ 豚ちゃんの精液、全部受け止めてあげる❤ ううん、受け止めさせて❤ 発情淫魔のメス豚マ×コに、豚ちゃんザーメンを容赦なく注いでほしいのぉっ❤ きてっ、きてきてっ❤ きてぇえっ❤」
 ぎゅっと下腹部に力をこめ、ローゼルは豚の射精を促した。そしてついに豚の射精が訪れる。
     
 びゅるびゅるびゅるぅっ! びゅくっ! びゅくっ! びゅくぅうっ! ぶびゅるるびゅくっ! びゅくっ! びゅるるっ! びゅるびゅるびゅるるぅっ!
     
「おっほっ❤ おほぉおっ❤ 豚ちゃんザーメンが注がれてるぅっ❤ すごい、濃厚ぉっ❤ たくさん、たくさぁあんっ❤ あああっ❤ くはぁあっ❤ 豚ちゃんに中出しされながらイッてる❤ イッてる❤ イッてるのにまだイッちゃうぅっ❤ すごいよぉ❤ まだ、びゅっびゅいってる❤ 射精、長い❤ 豚ちゃんの大量射精でオマ×コいっぱい❤ 子宮がたっぷたぷ❤ 孕んでもいないのにボテっちゃってる❤ ああ❤ すごい、まだ止まらない❤ 子宮が破裂しちゃう……❤」
 豚の射精を受け止めながらローゼルは何度も絶頂を迎えていた。全身を発情した豚の臭いにつつまれながら、激しく深いオーガズムに白目まで剥いてしまっている。断続的にもれる声はもはや獣の声と変わりなかった。
「ああ❤ とっても素敵だったわ❤ 本当に……❤」
 射精後の疲労でぐったりとしている豚を押しのけて起き上がると、ローゼルは下腹部のふくらみをおさえる。そこには子宮に溜められた豚の精液がある。大量の精液が子宮にたまり、さらに豚の射精は最後に子宮口にふたをしてしまうために、大量の精子は漏れることなくローゼルの子宮にとどまっているのだった。
「ふぅ、ごちそうさま❤」
 精根尽きはてた豚を残してローゼルは小屋を後にする。
「んんぅ、お腹が重くて、うまく飛べないわ❤」
 人間よりも家畜を好む変り者の淫魔は、夜明けとともに住処へと戻っていくのだった。


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