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一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
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21:47:34
*エロいんですので隠します。
  
*登場人物
 さくらこ
 元気はつらつ。ロングヘア。血色がいい。胸もある。
 カリ高。極太。玉つき。
 衣装はノースリーブ。ミニスカ。勃起するとチンポが飛び出る丈。
 好きな言葉:なせばなる
 苦手:我慢

 マノミねこ
 クマノミ+猫。番組のマスコット的存在。無茶ぶりをする。
 今回はいつもと違う……?

*番組紹介
 ふたなりバラエティ「ちんちんたままん」は、ふたなりっ娘のさくらこが絶倫ふたなりエロチ×ポをつかっていろんなことに挑戦する番組です。
  
*ピクシブ小説版にはアンケートがあるのでよろしければどうぞ→ 「ちんちんたままん006」/「六病」の小説 [pixiv]
   
*過去記事一覧
 ちんちんたままんのまとめはこちら
 MilkClown過去作一覧
【さくらこ】
「みなさんこんにちは~。ちんちんたままんの時間ですよ~。進行はわたし、さくらこと……」

【マノミねこ】
「マノミねこだにゃ」

【さくらこ】
「この番組は、わたしさくらこが立派なふたなりタレント、略してふたタレになるべく様々なことに挑戦していくのですが……、今回は一体どんなことに挑戦するのでしょう」

【マノミねこ】
「ああ、今回の挑戦はなしだにゃ。そのかわり……、さくらこ、前回の挑戦の結果を覚えているかにゃ?」

【さくらこ】
「ぜ、前回は……ぁ……」

【マノミねこ】
「前回、さくらこはあろうことか自分から挑戦をリタイアしたにゃ。それだけじゃないにゃ。問題は、さくらこが本番中に女将さんとセックスしたことだにゃ」

【さくらこ】
「あ、あれはその場の雰囲気に流されるままに……仕方がなく……。だって、温泉のせいで発情しまくってたんですよ……」

【マノミねこ】
「それが問題だったのにゃ。前回のさくらこの行動を受けて、今後のさくらこの路線を変更せざるを得なくなったにゃ。できるだけ、オナニーまでの清純なタレントを目指してもらう予定だったにゃが、こうなると、さくらこにはチンハメオーケーな肉便器系タレントになってもらうしかないにゃ」

【さくらこ】
「ふええっ!? そ、そんなぁっ!! ま、マネージャーとか、というか事務所は許可したんですか!?」

【マノミねこ】
「マネージャーとも相談して決めたことにゃ。事務所からも承認を受けたにゃ。というわけで、さくらこには、今後のためにある施設へ行ってもらうにゃ」

【さくらこ】
「し、施設……! いやですよそんなの!」

【マノミねこ】
「それじゃあ、これがさくらこの最後の仕事になるにゃ……」

【さくらこ】
「うう……それも、嫌です……」

【マノミねこ】
「なら、施設へといってくるにゃ。大丈夫、恐いところじゃないにゃ。スタッフも同行するにゃ」

【さくらこ】
「そ、そうなんですか。じゃあ、わかりました……!」

【マノミねこ】
「健闘を祈るのにゃ」

 *****

【さくらこ】
「路地裏から、地下へと降りる階段がありますね……。ネオンサインがチカチカしてます。ええっと、『ザーバー・チンファーム』……って、お店の名前でしょうか? さ、さっそく中へ入ってみましょう……」

【さくらこ】
「……っ! な、なんですかここは! わたしとおなじ、ふたなりさんがずらりとつながれて……! まるで、牧場みたいじゃないですか! ……って、牧場? そういうコンセプトのところなんですか? わ、わたしはここで、どうなるのでしょうか? ……あ、ああ。やっぱり、ここにいるふたなりさんと同じことをすればいいんですね……」

【さくらこ】
「ざ、ザーメン家畜……! ここでは、わたしはそういう風に呼ばれるんですか! わ、わかってます。これからもお仕事を続けていくためにも、わたし、ザーメン家畜に挑戦します!」

【さくらこ】
「……さて、ここに加わるために衣装もチェンジです。ベルのついた真っ赤な首輪。一応ビキニみたいなものは着せてもらえましたけど、これ、胸の部分の布がなくて、乳首とか隠せてないですぅ……。下にはいているのはタマブラ。わたしのずっしりタマタマをしっかり支えてくれてます。はぁ……。まわりのふたなりさんのエッチな声といやらしい匂いで、わたしのチ×ポ、甘ボッキしちゃってます……❤ ここにある、あいているスペースにつながれちゃうんですね。わわ、両隣さん、激しくオナホで扱かれてる。わたしもそういう風にされちゃうんでしょうか……。ああっと、すみません。大人しく、家畜になります……」

【さくらこ】
「あ、あの……、この枷って、首と手を拘束する奴ですよね? わたしが体験するのはハードコースだから……って、聞いてないですよぅっ! うう……、でも、やらなくちゃ……。穴に両手と頭を入れて、固定されました。両足も開いて、立ててあるパイプに縛られて……。タマブラだから、わたしのいやらしい穴も、期待勃起チ×ポも、全部見られちゃってます……❤」

【さくらこ】
「こ、これからわたし、家畜扱い❤ ンッ、はぁ……っ、ああぁぁ……っ❤ いきなりチ×ポが、柔らかいものに包まれて……❤ あんぅっ❤ はんぅっ❤ オナホ、扱きぃっ❤ わたしのチ×ポが、ローションたっぷりのオナホールに包まれてますぅうっ❤ ンンッ❤ 動くぅっ❤ シコシコ動いてるぅっ❤ オナホマ×コのヒダヒダがぁあ❤ わたしのチ×ポにねっとり絡みついてきてますぅ……❤ ああっ❤ ああっ❤ 腰がつられて動いちゃうっ❤ チ×ポでオナホを犯すみたいに、ヘコヘコしちゃいますぅっ❤ あぉおおっ、おおっ、ほぉおおお❤ チ×ポ❤ チ×ポ❤ チ×ポ気持ちいっ❤ あああぁぁぁっ❤ あああぁぁぁっ❤ これしゅごぉおおっ❤ チ×ポが、しびれてぇっ❤ 頭の中が真っ白になりゅぅうっ❤ オナホにザーメン出しちゃうぅっ❤ さくらこのチ×ポ、オナホに向かって種付け射精しちゃいますぅっ❤ はぁあ❤ アンッ❤ アッ❤ ああぁぁあああぁぁぁっ❤ もうだめぇええっ❤」

 どびゅびゅぅっ! びゅるっ! びゅるるっ! びゅくびゅくびゅくぅっ! びゅりゅりゅりゅぅっ! びゅるっ! びゅりゅびゅりゅぶりゅりゅりゅぅうっ!

【さくらこ】
「ほぁ……❤ ほはぁ……❤ 射精ぇ、しちゃいましたぁ❤ 両手両足を拘束されながら、オナホコキで射精アクメぇ……❤ はぁ、はぁ……❤ んぁっ❤ なんですかっ、また、オナホが動くぅうっ❤ 射精ぇしたばかりの、敏感チ×ポが、また、シコシコされますぅっ❤」

【???】
「はぁ、本当に節操のないチ×ポだにゃ」

【さくらこ】
「ふひゃあっ❤ そ、そのこえは、マノミねこさん……❤ な、なんで、こんなところにぃっ❤」

【マノミねこ】
「ザーメン家畜の飼い主だにゃ。さくらこの変態チ×ポを再教育して、今後の仕事に問題が起きないようにするのにゃ。ほら、もっと声を出すにゃ。さくらこは家畜なんだから、発情アヘシャウトを思う存分ひびかせるのにゃ!」

【さくらこ】
「そんな❤ そんなぁあっ❤ あはぁっ❤ ああぁぁっ❤ マノミねこさんっ、オナホコキ、激しいですぅっ❤ チ×ポ、にゅこにゅこって、そんなにされたらチ×ポとれちゃいますぅっ❤ ほぉおお❤ おんっ❤ んほぉおおっ❤ とまらないぃっ❤ アヘ声とまらないですぅっ❤ んひぃいいいっ❤ はぁっ、はぁっ、あひぃいいいんっ❤」

【マノミねこ】
「本当、変態チ×ポだにゃ。それだけじゃなく、マ×コの方もスケベ汁が溢れてきているにゃ……。んふぅ……、ちゅぅ……。ぴちゃ、ぴちゃ……」

【さくらこ】
「ひゃぁあっ❤ そんなっ、マノミねこさんぅっ❤ なんで、オマ×コ舐めてぇ……っ❤ そもそも、マノミねこさんは、パペットだったはずぅ……❤」

【マノミねこ】
「察しが悪いにゃ。わたしはマノミねこの中の人だにゃ。だからこうして……れろっ、さくらこの、いやらしいマ×コを、舐められるのにゃ……。この、だらだら滴るスケベ汁も、じゅるるっ、次々に、でてくるにゃ……ぁ……」

【さくらこ】
「はぁあっ❤ ああっ❤ 中の人、だなんてぇっ❤ つまり、はっ、んんぅううっ❤ いきなり、舌で❤ じゅるるってぇえっ❤ さくらこの、恥ずかしいスケベ汁ぅっ❤ 舐めたらだめですぅっ❤ んんぅっ、くひゅぅっ❤ くひゅーっ❤」

【マノミねこ】
「なにをいまさら恥ずかしがってるにゃ。そのくせに、どんどん、マン汁があふれてきてる、にゃ。ふたなりチ×ポを勃起させながら、マ×コもこんなに濡らすなんて、やっぱり最初から肉便器系の路線にしておけばよかったにゃ……」

【さくらこ】
「そんなっ、そんなぁあっ❤ あああっ❤ マノミねこさんの舌、気持ちいっ❤ 気持ちぃいっ❤ オナホでシコシコされながら、オマ×コまで、一緒にぃっ❤ おおっ、おかしくなっちゃいますぅ❤ チ×ポとマ×コ、いっぺんにされたらぁっ❤ 頭がぁ、おかしくなっちゃいますよぉおっ❤ ほぉ❤ ほぉお……❤ マ×コ感じるぅ……❤ チ×ポ気持ちいい……❤ 身体がぁ、腰が勝手に反応してぇ、ビクビクンってなっちゃいます……❤」

【マノミねこ】
「さくらこはチ×ポだけじゃなくマ×コも淫乱だったにゃ。これからは、チ×ポだけじゃなく、このマ×コを使った企画にもチャレンジすることができるにゃね。んふふぅ、マ×コ舐められながら、チ×ポはまたバッキバキに硬くなってるにゃ。それじゃあ、そろそろ家畜用の道具を使おうかにゃ……」

【さくらこ】
「こ、今度は何ですか……❤」

【マノミねこ】
「心配いらないにゃ。ただのオナホだにゃ」

【さくらこ】
「また、オナホ……❤ んぉお❤ また、チ×ポが包まれて……❤ あっ、こんどは、ベルトのようなもので、腰にオナホがくくりつけられてる……❤ マノミねこさん、これはいったい……、ヒィイイッ❤ いいぃっ❤ いいぃぃっ❤ オナホが、回転してますぅうっ❤ さくらこのチ×ポ咥えたままぁ、ぐるぐるしてるぅうっ❤ オオッ❤ オオッ❤ 激しぃいっ❤ 激しいですぅっ❤ んほぉおおおぉぉぉっ❤ 腰がっ、腰がぁあっ❤ ビックン❤ ガックン❤ 止まらないぃいっ❤ アアッ❤ アアッ❤ はぁああぁぁぁあああンッ❤」

【マノミねこ】
「ザーメン家畜用の電動オナホの味はどうにゃ?」

【さくらこ】
「そんなのっ❤ そんなのぉおっ❤ おっ、おおっ❤ 気持ちいいのぉっ❤ ギュルギュルって、乱暴にされてるのにぃっ❤ チ×ポ、悦んでるぅっ❤ 気持ちよく、なっちゃってますぅうっ❤」

【マノミねこ】
「さくらこ、チ×ポばかり気にしてるんじゃないにゃ……!」

【さくらこ】
「ほぉおっ❤ おおっ❤ こほぉおおおぉぉぉっ❤ ひょんな❤ チ×ポがぁあ❤ わたしの、マ×コの中に、ぶすって、はいっちゃってるぅうっ❤ このチ×ポ、まひゃか❤ まひゃかぁ……❤」

【マノミねこ】
「そ、そうだにゃ……❤ わたしの、チ×ポだにゃ……❤ ンンッ、さくらこの、マ×コ……❤ ぐしゅぐしゅ、ドロドロで……熱い……❤ ああっ、動くにゃ❤ ンッ、はっ、あっ、ああっ❤」

【さくらこ】
「そんなっ、マノミねこさっ、んんぅううっ❤ マノミねこさんの、チ×ポがぁあっ❤ さくらこの、処女マ×コをずっぽずっぽしてますぅっ❤ ヒィッ❤ ヒィッ❤ 初めてなのにぃっ❤ 初めてなのに、すっごく、気持ちいいのぉっ❤ マノミねこさんのチ×ポが、マ×コ擦るぅっ❤ チ×ポで、ゴリリってぇっ❤ ああぁっ❤ 気持ちよくって、痺れちゃいますぅっ❤ さくらこの、女の子の部分がぁっ❤ マノミねこさんのチ×ポで目覚めちゃいましたぁっ❤ メロメロキュンキュンしちゃってますぅうっ❤」

【マノミねこ】
「さくらこのマ×コ、すごい締め付けだにゃ❤ わたしのチ×ポを咥えこんで、ねっとり絡みついてきて……❤ あああ、とんでもないエロマ×コだわっ❤ チ×ポ引き抜くたびに、精液みたいな白濁スケベ汁が溢れてきてるっ❤ おおっ❤ はぁっ、とまらないっ❤ 腰が止まらなくなっちゃうぅっ❤」

【さくらこ】
「はぁっ、ま、マノミねこさん、口調がぁ……❤」

【マノミねこ】
「こんなマ×コ味わわされたら、キャラなんて保ってらんないわよっ❤ すごいっ❤ さくらこのマ×コ❤ おおっ、マ×コ❤ マ×コ……ッ❤ 気持ちいいのっ❤ んふぅっ❤ さくらこのっ、ザーメン家畜マ×コ……❤ わたしのチ×ポで、いっぱい犯しちゃうぅっ❤ 躾けちゃうんだからぁっ❤」

【さくらこ】
「ひょぉおっ❤ ひょほっ❤ んほぉおおっ❤ マノミねこさん、チ×ポ激しいっ❤ ずっぽずっぽ、わたしのマ×コ犯してますぅうっ❤ おおおぉっ❤ くほぉおおおおっ❤ マ×コ、ひゅごぉおいいぃいっ❤ 奥まで、マノミねこさんのチ×ポが届いてますぅうっ❤ わかるぅ❤ 子宮ぅ❤ 赤ちゃん作るところまでぇ❤ マノミねこさんのチ×ポが、ゴツゴツあたってるのぉおっ❤ おおぉおおおっ❤ オナホもっ、激しくぅうっ❤ チ×ポ、グルグル扱きぃっ❤ こんなぁ❤ チ×ポと、マ×コと、一緒に激しく責め立てられてぇっ❤ わたしもう、腰に力が、入らなくなっちゃってますぅうっ❤」

【マノミねこ】
「こらっ、ザーメン家畜っ❤ しっかりしなさいっ❤ 気持ちよくなりたかったらちゃんとマ×コを締めるのっ❤ こうやって、マ×コを刺激するのは、さくらこにたくさん射精させるためなんだからっ❤ 変態ザーメンをどびゅどびゅ噴き出させるためなんだからぁっ❤ ほら、ほら、ほらっ❤ こっちも弄ってやるわ❤ だらしない、牝乳もぉおっ❤ さくらこの、チ×ポ見たいに勃起した乳首を、扱いちゃううっ❤」

【さくらこ】
「ヒィイッ❤ マノミねこさんっ、おっぱいはぁあっ❤ 後ろから抱きついて、もみもみって、くひゅぅうんっ❤ はひゃぁあ❤ らめえぇっ❤ ぜんぶはらめぇえっ❤ おっぱい、乳首、マ×コ……❤ 全部いっぺんにされたら、気持ちいいので頭がパンクしちゃうぅっ❤ 気持ちいいのっ、オッ、ほぉおおっ❤ タマタマが、おもたぁいぃいっ❤ ギュンギュンいいながら、さくらこのタマタマ、ザーメン絶賛精製中ですぅうっ❤ オッ、オッ、オッ❤ オオッ、オッ、オッ❤ もう、イッちゃう❤ 電動オナホに搾られながら、射精ぇしちゃいますぅっ❤」

【マノミねこ】
「だ、だしなさいっ❤ 射精ぇしちゃいなさいぃっ❤ さくらこは、ザーメン家畜なんだからぁっ、キンタマ空っぽになるまで、そのオナホに搾り取られるのぉっ❤」

【さくらこ】
「あっ❤ あっ❤ またぁっ❤ オナホに搾られちゃうぅっ❤ オナホに向かって、どびどび種付け射精しちゃいますぅうっ❤ マノミねこさんに犯されながらっ、チ×ポ、イクッ❤ イクッ❤ イッグゥゥゥゥッ❤ んほぉおおおぉぉぉっ❤」

 どびゅびゅぅっ! びゅぐっ! びゅるるっ! びゅぐびゅぐびゅぐぅううっ! びゅびゅっ! どびゅっ! びゅりゅりゅりゅぅうううっ!

【さくらこ】
「んほっ❤ おほっ❤ おほぉおおおっ❤ イッてる❤ チ×ポ❤ びゅっくんびゅっくんザーメンだしてるぅうっ❤ ううぅううっ❤ マノミねこさんのチ×ポも、わたしのマ×コの中で、膨らんでるぅうっ❤」

【マノミねこ】
「それはっ、さくらこのマ×コがエロエロだからよぉっ❤ このっ、このっ❤ ドスケベマ×コッ❤ 射精のたびに、キュンキュンってチ×ポ締めつけてくるのぉっ❤ おぉんっ❤ ほぉおっ❤ もう我慢できないわぁあっ❤ わたしも射精しちゃうっ❤ さくらこのマ×コに、たっぷりナカダシしちゃうのぉおっ❤ さくらこの、未来の肉便器マ×コ❤ わたしが一番に使っちゃうんだからぁっ❤」

【さくらこ】
「に、肉便器ぃいっ❤ そんなっ❤ そんなそんなぁあっ❤ でも、こんなに気持ちいいの知ったら、戻ってこれなくなっちゃいますぅっ❤ ああっ、マ×コ気持ちいいぃっ❤ ずぽずぽ突かれるの、マノミねこさんに突かれるのぉっ❤ 気持ちいいんですぅうっ❤ あはぁ❤ はぁ❤ たくさんの人に見られてますぅっ❤ さくらこが、チ×ポだけじゃなくてマ×コでも気持ちよくなってるとこぉ❤ 拘束ズポズポ生ファックでお顔をトロントロンにしてるところぉ❤ わ、わたし❤ このままふたなり肉便器デビュー❤ しちゃいますぅうっ❤」

【マノミねこ】
「それじゃあ、イキなさいっ❤ わたしの精液で、肉便器の初アクメをキめちゃいなさいぃっ❤ これでもかってくらい、とことん注いじゃうんだからぁあっ❤ 射精ぇよぉっ❤ ザーメン、さくらこのぐちょぐちょマ×コにぃいいっ❤ でるぅっ❤ でるぅううっ❤」

 びゅっくん! びゅくっ! びゅくっ! びゅくぅううっ! びゅるるるぅっ! びゅるるるぅううっ! びゅるっ、びゅるっ、びゅくびゅくびゅくびゅくぅうううぅっ!

【さくらこ】
「オオッ❤ オオッ❤ オオォォッ❤ 肉便器、初アクメぇっ❤ マノミねこさんのザーメンを子宮で浴びながら、アクメきちゃいましたよぉおおっ❤ ンほっ❤ イッてる❤ イッてるのぉっ❤ マ×コ、イキマ×コが止まらないぃいっ❤ んふぅっ❤ ふぅっ❤ きゅひゅぅうううっ❤ もう……おなかいっぱい、らめれひゅぅ……」

【マノミねこ】
「あらあら。気を失ったみたい……、じゃなくて、気を失ったみたいだにゃ。次回までにはさくらこは回復していると思うから、これからも、ちんちんたままんをよろしくたのむのにゃ。それではまた次回~」

【さくらこ】
「まらぁ、じかいぃ~……」
     
 つづく


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人目の旅人様
プロフィール

誘宵

Author:誘宵
ものかきやってます。
ふたなりとかメッシーとか淫語が得意です。
美少女ゲームやソーシャルゲームのシナリオ、音声作品のシナリオ、小説など手広くいろいろ書いてます。
スケジュールはこまめに更新していきますが、なにかお仕事の相談あればお気軽にどうぞ。

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