FC2ブログ
一人でできることは一人でやれ。みんなでやることはみんなにやらせろ。
2017/07«│ 2017/08| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/09
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
--:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告│ コメント:--│ トラックバック :--
19:31:24
*エロいんですので隠します。
 某所にサンプルシナリオとして送ったものをこちらにも。
 ドラゴンズクラウンの二次創作。
 ソーサレスが妖精に襲われる話です。
*シーン:ダンジョンで沢山の妖精を助けたソーサレスが逆に襲われてしまう。

 檻の中から飛び出した妖精が、ソーサレスにとびかかってきた。

ソーサレス「きゃぁあっ!? いきなり、どうしたのよ!?」

 その場に倒れてしまったソーサレスは、うっかり杖も手放してしまった。再び杖をとろうとするが、地面から蔦が生えてきて彼女の身体を拘束する。
 自然の力を源とする、妖精ならではの拘束方法だった。

ソーサレス「う、動けない……。あなたたち、わたしに何をするつもりなのよ」

 妖精たちはなにも言わず、ソーサレスの着ている服に手をかける。非力な妖精でも、数匹集まれば、彼女の服を脱がすことなど容易だ。
 妖精たちによって、ソーサレスのたわわな乳房が露出した。

ソーサレス(なんで、妖精たちがこんなことを……?)

 妖精たちはソーサレスの胸をつついて、その感触を堪能しているようだった。

ソーサレス(妖精たちに、胸を……っ。ンッ、胸は、弱いのに……!)

 妖精はいたずらが好きなものだ。タチは悪いが、これも妖精たちはいたずらのつもりなのだろうと、ソーサレスは思う。

ソーサレス「こ、こらっ! これ以上いたずらすると、ひどいわよ。今なら許してあげるから……、アンッ」

 しかし、妖精たちによる悪戯は始まったばかりだった。
 別の妖精たちが飛んでくる。その手には、ダンジョンの途中で見かけたキノコの怪物が抱かれていた。

ソーサレス「それで一体何を……っ、けほけほっ! やめっ、胞子が……、けほっ、けほっけほっ! 身体の中、にぃっ!」

 ソーサレスは頭上で撒かれた胞子を吸ってしまう。

ソーサレス(こ、こんな化け物の胞子なんか、吸っちゃったら……!)

 吸ってしまったら……。ソーサレスの身体には、すぐに胞子の効果が出始めていた。

ソーサレス(はぁ……はぁ……。身体が、熱い……。力も……入らない……。これって、あの胞子のせいよね。こんな時に、こんなダンジョンで発情なんて……!)

 身体をじっとりと汗ばませ、息は荒くなっていく。規格外の爆乳はほんのりと赤く染まり、乳首がぷっくりと尖ってしまっていた。
 そして、妖精たちが行動を開始する。

ソーサレス「や、やめなさい……! あなたたち……っ、んくぅっ、はぁあああっ!」

 妖精が両方の乳房に飛びついた。身体全体を使って乳肉を揉みしだく。愛撫と呼ぶには乱暴な動きだが、ソーサレスは快感として受け取ってしまっていた。

ソーサレス「だめっ、だめよ。おっぱい……! ンッ、んんぅうううっ! そんなに、揉んだら、アアッ、だめっ、なのにぃっ!」

 身体を震わせながら、甘い声をだしてしまう。妖精に襲われるという特異な状況にもかかわらず、発情を促された身体は止まらなくなっていた。

ソーサレス「き、聞いてるの? おっぱいは……、あっ、はぁはぁ、ああぁんっ! だめだってば! か、感じちゃうからぁあっ!!」

 片方の乳房に二、三匹の妖精が集まり、ぐにぐにと身体を押し付けている。乳首に陣取った妖精は、口いっぱいに突起を頬張っていた。

ソーサレス「す、吸われてるぅっ! あああっ、乳首っ、やめてぇっ!! あああ、あああ、乳首が、痺れちゃう……! ンンッ、んんぅううっ!」

 ソーサレスは拘束させた身体をガクンと震わせてしまった。

ソーサレス(い、イッた……。わたし、妖精に乳首を吸われながら……! ああ、ますます敏感に……感じるようになっちゃう……!)

 視線を下ろすと、妖精たちがにんまりと笑っている。おそらく、絶頂したことを察したのだろう。
 数匹の妖精が、ソーサレスの下半身へと向かっていく。

ソーサレス「そ、そこは……! やだっ、いやぁあっ!」

 足に巻きつく蔦が、強制的にソーサレスの足を開かせる。ローブの奥にある女の泉は、胞子による発情ですでに溢れてしまっていた。

ソーサレス(よ、妖精に……オマンコまで見られちゃうなんて……! 恥ずかしいのに、身体が疼いて、お汁が止まらない……!)

 つぶらな瞳の妖精たちに、恥部が視姦される。そんな状況だというのに、火照った女体はトプンと新たな蜜をあふれさせるのだった。

ソーサレス(なんなのよ。このエロ妖精たちは……!)

 ソーサレスが羞恥に顔を真っ赤にしていると、妖精たちの身体に変化が現れた。彼らの身体から、その小さな体には不釣り合いな巨大な肉棒が現れたのである。

ソーサレス(うそでしょ、あのオチンチン……。あ、あんなの、入れられたら……!)

 逃げられない状況では、この後に降りかかるであろう事態を予測することなど簡単だった。妖精たちは、その剛直をソーサレスに押し付けてきたのである。

ソーサレス「や、やめて! そんなの、押し付けない……で……!」

 妖精たちの肉棒は、人間の肌よりもずっと高い温度で、そしてほんのりと性臭を漂わせていたのだった。

ソーサレス(ダメなのに……! でも、こんな匂いを嗅がされたら……我慢が、できなくなる……)

 口では拒んでいるものの、近づいてきた肉棒を前に、昂ぶる身体は口元を緩ませてしまっていた。

ソーサレス(妖精相手に……オチンチン欲しがっちゃう……! ただでさえ、身体が疼いてしょうがないのに、こんなの耐えられない……!)

 妖精たちは押し付けた肉棒をソーサレスの肌に擦りつける。肉棒の先端からは、トロリと透明な汁が流れ出ていた。

ソーサレス(妖精の、先走り……? そうよね、この子たちも我慢できないんだ……)

 妖精の先走り汁の香りと、彼らの無言の訴えに、ソーサレスの理性はゆっくりと崩れていく。

ソーサレス(わたしだって、発情させられているんだし。それに、相手は妖精だもの。飽きればどこかへ行ってしまうはずだわ)

 とうとうソーサレスの肉欲が理性を上回った。一匹の妖精に目くばせすると、顔の前へとやってくる。目の前にある妖精の肉棒へ恭しくキスをすると、丹念に舌を這わせはじめる。

ソーサレス「んんぅ、ちゅるる、ちゅぷ……。これが妖精のオチンチン……。なんて甘くて、いやらしい味……。れろれろ……」

 他の妖精たちもずらりと並び、ソーサレスの舌を待っている。目の前に整列した肉棒を前に、ソーサレスは次々と口をつけていく。

ソーサレス「こっちも……。じゅるっ。ああ、こっちにも……。ちゅぱっ。じゅるるっ、れろれろ、ぴちゃぴちゃ……。はぁ、はぁ、どれもおいしい……」

ソーサレス「んふぅ、ちゅるるっ。人間に舐められるのが、気持ちいいの……? ふふ、もっと舐めてあげるわ……」

ソーサレス「れろれろれろ……。んちゅ、ちゅちゅぅ……。はぁ、はぁ……、もっとぉ……」

 トロンと眉を下げて、うっとりとした表情でソーサレスは肉棒を求めていた。そんな彼女の蜜壺へ、とうとう一匹の妖精が肉棒をあてがう。

ソーサレス「あああっ、妖精のオチンチンが、くる……! はぁあああっ!」

ソーサレス「あはっ! わ、わたしっ、今、妖精とエッチしてるのねっ! オマンコに、オチンチン突っ込まれちゃったのねっ! んふぅううっ!」

 妖精の剛直に貫かれ、ソーサレスは歓喜の悲鳴をあげた。

ソーサレス「す、すごいわ。妖精の、オチンチン……! 熱くて、太くて、オマンコがいっぱいになってる……! ンッ、ああっ、もっと気持ちよくしてぇっ!」

 ソーサレスの哀願に応えるように、妖精はピストン運動を開始した。巨大な肉棒が、ソーサレスのほぐれた媚肉をかき分けて蹂躙する。

ソーサレス「ああっ、んふっ、うふっ、くふぅうっ! オチンチン、すごい! 妖精のオチンチン、オマンコをゴリゴリって擦って、とっても気持ちいいの! 素敵なのぉっ! あああっ、はぁんっ! ンッ、ンッ、くふぅうんっ!」

 妖精は必死になって蜜壺をかき回していた。肉棒が肉襞を擦りあげながら引き抜かれ、そう思ったら膣の最奥まで侵入してくる。

ソーサレス「んぁああっ、上手っ! 妖精のくせに、なんでこんなにっ、ああっ、はぁあんっ! オマンコの気持ちいいところばかり、イイッ、ずぽずぽ、突くのよぉっ!」

 妖精の肉棒に一突きされるたびに、頭の中が真っ白になる。発情しきった女体には、巨根の一撃は効果が抜群のようだった。

ソーサレス「いいのっ、おおっ、オチンチン、気持ちいいっ! 妖精オチンチンで、本気で感じちゃってる! だらしない顔で、オチンチン欲しがっちゃうぅっ!」

 いつしか妖精に合わせて腰を振ってしまっていた。嬉々として妖精の肉棒を受け入れ、快楽の波に飲み込まれていく。

ソーサレス「アアッ! あ、あなたのオチンチンは、お口でね。あなたたちはおっぱいを使いたいの? いいわよ。谷間でも、下乳でも、好きなところでオチンチン扱いてね」

 ソーサレスの柔肌に、妖精が群がってくる。特に胸は人気のようで、谷間にも、下乳にも、妖精の肉棒が挿入され彼らの性処理に使われていた。

ソーサレス「オチンチン、熱い……! はぁ、はぁ、おっぱいでも、はっきり形がわかるくらいにガッチガチ。あああ、もっと。もっとオチンチン擦ってっ!」

ソーサレス「ああ、先走りで、おっぱいがヌルヌル。それに、オチンチンの匂いがおっぱいに染み付いちゃいそう。はぁ、はぁ、れろれろ……」

 思いきり舌をのばして妖精の肉棒を再び舐る。口、胸、膣の三点を同時に責められ、身体はこれまで感じたことがないほどの快感で溢れていた。

ソーサレス「ああ、オチンチン。れろれろ、ちゅるるっ。ンッ、ああっ、オマンコに精液が来ちゃってるぅっ!」

 膣へ挿入していた妖精が射精していた。凶悪な肉棒にふさわしい勢いの精液が膣奥へ注がれる。

ソーサレス「ああっ、オマンコ悦んでる。妖精に中出しされて、オマンコがキュンキュン言ってる……! い、いいのよ。どんどん来て。オマンコにどんどんオチンチン突っ込んじゃって!」

 妖精の白濁液を溢れさせている膣へ、次の妖精が挿入した。

ソーサレス「んひぃいいっ! また来たっ、妖精オチンチン、奥までずぶずぶって来ちゃったわぁっ! ああっ、ああっ、んんぅっ、んちゅ、じゅるるぅっ!」

 妖精はすぐにピストンを開始した。先に放たれた精液をかきだすように激しく、ソーサレスを責めたてる。

ソーサレス「来てぇ、オマンコ、いっぱいかき混ぜてっ! んちゅっ、じゅぷぅ! はぁあっ、発情しきったドロドロマンコ、好きなだけ、使ってぇえっ!」

 思考は肉欲に支配され、ソーサレスは妖精たちに媚びるように甘い声でねだる。そこには、冒険者としての威厳も、風格も、まるで感じられなかった。

ソーサレス「んっふぅ、じゅるるぅ! もうだめ、身体じゅう、オチンチンまみれ。オチンチンだらけ。オチンチンのことしか考えられなくなっちゃう」

ソーサレス「じゅるるっ、じゅぷっ、んんんぅ……! お口にぃ、精液ぃ……! んくっ、んくっ、全部飲んじゃうわ。妖精の精液、ごっくんしてあげりゅぅ……」

ソーサレス「はぁああんっ! おっぱいにも、谷間にたくさん射精されてる! ドロドロになったおっぱいに、また、オチンチンが擦りつけられて、気持ちいいぃっ!」

 ソーサレスの拘束はとうに解かれていたが、逃げだそうとなどはしなかった。一匹の牝になり下がった冒険者は、妖精相手に腰を振って淫らにあえぐ。

ソーサレス「イグッ、またイグッ! 妖精のオチンチンで、オマンコ、イッちゃうのぉおっ! おおっ、おおっ、もぉっろぉっ! 次のオチンチン、オマンコにぶち込んれぇえっ!」

ソーサレス「ひぃっ、ひぃっ。もっと欲しいの。オチンチン、精液、どびゅどびゅ注いでほしいのぉっ! んひぃいいいいんっ! 妖精オチンチンでまたイクぅうっ!」

 発情しきった肉体はどこもかしこも性感帯となっていた。挿入だけで嬌声をあげ、だらしない顔で肉棒に奉仕する。

ソーサレス「んんぅっ! ひゃぁっ、はぁああっ! また、オマンコにいっぱい射精……! ああぁ、次のオチンチンが、来るっ、ンッ、んひゅぅううんっ!」

ソーサレス「どんどん注いで! わたしのこと、ズリネタにしながら、たっくさんの精液をびゅっびゅってぶっかけてぇえっ!」

ソーサレス(いつまで続くの……。この、気持ちいい時間。ああ、このままずっと、オチンチンに囲まれていたい……)

 妖精たちもラストスパートをかけていた。示し合わせたかのようにソーサレスの身体へ一斉に精を放った。大量の白濁液が肌を白く染めていく。

ソーサレス「ひぃいっ! せ、精液がたくさん! こんなにっ、おおおぉ、溺れちゃうっ! 精液に溺れてイグゥウッ、イグッ、イグのぉおおおおおっ! おほぉおおおおおおんっ!」

 これまでで一番大きな絶頂に、ソーサレスの身体は大きく反り返り、巨大な乳房も天に向かって揺れる。

ソーサレス「ああ……はぁ……。オチン……チン……。精ぇ……液ぃ……」

 冒険者は恍惚の表情で精液まみれの肢体をビクビクと痙攣させる。だらしなく開かれた口からは人語のようには思えないうめきごえが漏れている。
 そして妖精たちは、自身の性欲を満たしたらしく、森の奥へと消えていった。

ソーサレス「精液ぃ……もっろぉ……。どこぉ……妖精オチンチン……、まらまら足りないのぉ……」

 ダンジョンには、肉欲の虜となった一人の無様な冒険者が残された。


コメント
コメントの投稿










トラックバック
トラックバックURL
→http://unrealgraffiti.blog20.fc2.com/tb.php/997-20e6a2cf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
FC2カウンター
ようこそ
人目の旅人様
プロフィール

誘宵

Author:誘宵
ものかきやってます。
こっちのブログはもう更新しないので、
新しいブログの方をよろしくお願いします。

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。